がいどくそ【外毒素】とは

がいどくそ【外毒素】とは|一般用語細菌が菌体外に分泌するタンパク質。毒性が強く,熱に弱い。ジフテリア毒素・破傷風毒素・ボツリヌス毒素などがある。菌体外毒素。エキソトキシン。⇔内毒素https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/

がいどく【害毒】とは

がいどく【害毒】とは|一般用語人間のからだや精神をそこなうもの。また,社会に悪い影響を与えるもの。「社会に―を流す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1126.html

かいどく【解読】とは

かいどく【解読】とは|一般用語普通には読めない文字・暗号・文章などを読み解くこと。「暗号の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1125.html

かいどく【会読】とは

かいどく【会読】とは|一般用語数人が同一の本を読み,研究や討論をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1124.html

かいどく【回読】とは

かいどく【回読】とは|一般用語何人かの間で,まわして読むこと。まわしよみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1123.html

かいどく【買い得】とは

かいどく【買い得】とは|一般用語買って得になること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1122.html

かいとうめん【海島綿】とは

かいとうめん【海島綿】とは|一般用語西インド諸島を主産地とする最高級の綿花。繊維は細長く,クリーム色で光沢があり絹に似る。シーアイランド-コットン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1121.html

かいとうまつぞう【垣内松三】とは

かいとうまつぞう【垣内松三】とは|一般用語(1878-1952) 国文学者・国語教育学者。岐阜県生まれ。日本の国語教育に初めて理論的体系を与えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1120.html

がいとうまく【外套膜】とは

がいとうまく【外套膜】とは|一般用語軟体動物の体表が伸びて,体の全部または一部をおおう膜。外面に石灰質を分泌して殻をつくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1119.html

がいとうぼきん【街頭募金】とは

がいとうぼきん【街頭募金】とは|一般用語駅前や繁華街などで道を行く人から募金すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1118.html
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