かいつま・む【掻い摘まむ】(動五)とは

かいつま・む【掻い摘まむ】(動五)とは|一般用語話の内容の要点やあらましをとらえる。「―・んで話す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1027.html

かいつぶり【□□】とは

かいつぶり【□□】とは|一般用語(1)カイツブリ目カイツブリ科の水鳥の総称。(2)カイツブリ(1)の一種。体長約 25cm。背は灰褐色で腹部は白い。夏,水草を集め葦の茎などに固定した「鳰(にお)の浮き巣」と呼ばれる巣を作る。カイツムリ。ニオ。https://kabu-wa

かいつなぎ【買い繋ぎ】とは

かいつなぎ【買い繋ぎ】とは|一般用語株などの持ち主が現物を売る一方,その後の値上がりによる損失を防ぐために信用取引を利用して現物を空買いしておくこと。⇔売り繋ぎhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1025.html

かいつ・ける【買い付ける】(動下一)とは

かいつ・ける【買い付ける】(動下一)とは|一般用語(1)買いなれる。いつも買っている。(2)大量に買い入れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1024.html

かいつけどいや【買い付け問屋】とは

かいつけどいや【買い付け問屋】とは|一般用語製造業や貿易業を営む業者から委託された商品を定期的に,またまとまった量を買い付ける問屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1023.html

かいつけ【買い付け】とは

かいつけ【買い付け】とは|一般用語(1)いつもよく買っていること。(2)商売で大量に買い入れること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1022.html

かいつぎ【買い継ぎ】とは

かいつぎ【買い継ぎ】とは|一般用語生産者と問屋との間の取引を仲介すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1021.html

かいづかしげき【貝塚茂樹】とは

かいづかしげき【貝塚茂樹】とは|一般用語(1904-1987) 中国史学者。東京生まれ。湯川秀樹の兄。京大人文科学研究所で中国古代の甲骨文字や金石文の研究を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1020.html

かいづかいぶき【貝塚伊吹】とは

かいづかいぶき【貝塚伊吹】とは|一般用語イブキの園芸品種。幹は直立し,円錐形の樹形をなす。生け垣・庭木などとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/1019.html

かいづか【貝塚】とは

かいづか【貝塚】とは|一般用語原始・古代に人が食べた貝の殻などが堆積(たいせき)したもの。ヨーロッパでは中石器時代以後,日本では縄文時代から弥生時代中期までのものが見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/06ka/101
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