かんじん【官人】とは

かんじん【官人】とは|一般用語⇒かんにん(官人)

かんじん【肝心・肝腎】とは

かんじん【肝心・肝腎】とは|一般用語〔肝臓と心臓,あるいは肝臓と腎臓の意〕非常に重要なこと。肝要。「―要(かなめ)の口上を忘れた」

かんじん【奸人・姦人】とは

かんじん【奸人・姦人】とは|一般用語心の邪悪な人。

かんしん【韓信】とは

かんしん【韓信】とは|一般用語(?-前 196) 中国,前漢初の武将。蕭何(しようか)・張良とともに漢の三傑の一人。劉邦(りゆうほう)に従い華北を平定。漢の統一後,斉王から楚王に遷され,のち反逆の疑いで捕らわれ殺された。━の股(また)くぐり〔史記〕大志のある者はささいな恥辱は

かんしん【諫臣】とは

かんしん【諫臣】とは|一般用語主君に諫言する家来。

かんしん【歓心】とは

かんしん【歓心】とは|一般用語人の心をよろこばせること。また,うれしく思う心。━を買(か)う他人の機嫌をとる。

かんしん【関心】とは

かんしん【関心】とは|一般用語物事に興味をもったり,注意を払ったりすること。

かんしん【管鍼】とは

かんしん【管鍼】とは|一般用語管の中に入れて使用する鍼術用の鍼(はり)。くだばり。

かんしん【感心】とは

かんしん【感心】とは|一般用語(1)すぐれたものとして深く心に感じること。(2)(逆説的に)驚きあきれる気持ちをもつこと。「君のばかさかげんには―するよ」

かんしん【寒心】とは

かんしん【寒心】とは|一般用語恐ろしくて,ぞっとすること。
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