ぎりあい【義理合い】とは

ぎりあい【義理合い】とは|一般用語義理によるつきあい。交際上の関係。義理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4795.html

ぎり【義理】とは

ぎり【義理】とは|一般用語(1)物事の正しい道筋。人間のふみおこなうべき正しい道。道理。「そんなこと言えた―か」(2)交際上やむを得ずしなければならないこと。「―を立てる」「―を欠く」(3)血縁同様の関係。「―の父」━にも(1)お世辞にも。(2)体面やつきあいの上からも。

キリとは

キリとは|一般用語〔クルスの転か。クルス(十字架)すなわち「十」の意からきたという〕最後のもの。最低のもの。⇔ピン「ピンから―まで」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4793.html

きり【肌理】とは

きり【肌理】とは|一般用語(1)皮膚のきめ。きめ。(2)木材などの,材のもつ質感。きめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4792.html

きり【霧】とは

きり【霧】とは|一般用語(1)地表や水面の近くで水蒸気が凝結して無数の微小な水滴となり,浮遊している現象。〔秋のものを「霧」,春のものを「霞(かすみ)」という〕(2)微小な水滴を空気中に細かく散るように飛ばしたもの。「―を吹く」https://kabu-watanabe.

きり【錐】とは

きり【錐】とは|一般用語板などに小穴をあけるための道具。先のとがった細い鉄の棒を木の柄につけたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4790.html

きり【桐】とは

きり【桐】とは|一般用語ゴマノハグサ科の落葉高木。古くから各地で栽培される。初夏,枝頂に淡紫色の花をつける。材は軽く,箪笥(たんす)・琴・下駄などにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4789.html

きり【限り】とは

きり【限り】とは|一般用語商品・株式取引で,定期取引の受け渡し期限。限月(げんげつ)。「当―(とうぎり)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4788.html

きり【切り】とは

きり【切り】とは|一般用語(1)切れ目。区切り。「―をつける」(2)かぎり。限界。「上を見たら―がない」(「限り」とも書く)(3)芸能で,終わりの部分。(ア)浄瑠璃・歌舞伎で,1 段・1 幕の終わりの部分。(イ)寄席(よせ)で,その日の最後の出し物。また,その演者。htt

ギランバレーしょうこうぐん【ギランバレー症候群】とは

ギランバレーしょうこうぐん【ギランバレー症候群】とは|一般用語〔Guillain-Barre〕急性多発性神経炎の特徴的な病気の症状。神経根と末梢神経が障害され,左右の下肢から上肢に広がっていく麻痺(まひ),疼痛(とうつう),知覚異常など。このような障害が延髄・脳橋に及ぶと呼吸
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