きょしつ【居室】とは

きょしつ【居室】とは|一般用語(1)起居する部屋。日常いる部屋。居間。茶の間。リビング-ルーム。(2)建築基準法に定められた,人が居住・執務・娯楽等の目的のため継続的に使用する室。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きよしこのよる【聖しこの夜】とは

きよしこのよる【聖しこの夜】とは|一般用語〔(ド) Stille Nacht, heilige Nacht〕クリスマスの賛美歌。1818 年作。作曲はオーストリアの F=X=グルーバー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07

きょじく【虚軸】とは

きょじく【虚軸】とは|一般用語〔数〕複素数平面で虚数を表す点だけからなる軸。虚数軸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4532.html

きょしき【挙式】とは

きょしき【挙式】とは|一般用語式(特に,結婚式)をあげること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4531.html

ぎょじ【御璽】とは

ぎょじ【御璽】とは|一般用語天皇の印。天皇の公印。印文は「天皇御璽」。内閣総理大臣・最高裁長官の任命書,天皇の国事行為に伴って発せられる文書に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4530.html

ぎょし【漁史】とは

ぎょし【漁史】とは|一般用語文人などの雅号の下に添えて用いる語。「鴎外―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4529.html

ぎょし【御史】とは

ぎょし【御史】とは|一般用語弾正(だんじよう)の唐名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4528.html

ぎょし【魚翅】とは

ぎょし【魚翅】とは|一般用語フカのひれを乾燥させたもの。中国料理の材料として用いる。ユイチー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4527.html

きょじ【虚字】とは

きょじ【虚字】とは|一般用語実質的な意味をもたず,文の組み立てを助ける字。いわゆる前置詞・後置詞・接続詞・助字・感動詞などに相当し,独立して用いられることが少ない。於・于・乎・者・也・矣・哉・則・焉などの類。→実字https://kabu-watanabe.com/glo

きょし【鋸歯】とは

きょし【鋸歯】とは|一般用語(1)鋸(のこぎり)の歯。(2)植物の葉や花弁の縁にある鋸の歯のようなぎざぎざの切り込み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4525.html
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