きんぼうすい【筋紡錘】とは

きんぼうすい【筋紡錘】とは|一般用語骨格筋中にある紡錘形の微小な感覚器。筋肉の収縮を感知して手足の位置・運動・重量・抵抗の感覚を起こす。動物の姿勢保持や細かい運動に重要。

きんぽうざん【金峰山】とは

きんぽうざん【金峰山】とは|一般用語(1)熊本市にある二重式火山。主峰は一ノ岳(海抜 665m)。山頂の金峰山神社は南北朝時代菊池氏が再興。(2)山形県鶴岡市にある山。海抜 471m。山頂に吉野の金峰山(きんぷせん)から勧請(かんじよう)したと伝える金峯(きんぽう)神社がある

きんぽうげか【金鳳花科】とは

きんぽうげか【金鳳花科】とは|一般用語双子葉植物離弁花類の一科。草本,まれに低木。ボタン・キンポウゲ・フクジュソウ・アネモネ・オダマキ・テッセンなど。

きんぽうげ【金鳳花】とは

きんぽうげ【金鳳花】とは|一般用語ウマノアシガタの別名。

きんぼう【近傍】とは

きんぼう【近傍】とは|一般用語(1)近所。付近。(2)〔数〕空間(または平面)において,一点aを中心とする半径εの球(平面の場合は円)の内部をaのε近傍という。近傍の概念は一般の位相空間に拡張される。

ぎんぽ【銀宝】とは

ぎんぽ【銀宝】とは|一般用語スズキ目の海魚。体は帯状で側扁し,全長約 20cm。てんぷらの材料とする。ウミドジョウ。カミソリウオ。

きんぼ【欽慕】とは

きんぼ【欽慕】とは|一般用語敬い慕うこと。

きんぺん【近辺】とは

きんぺん【近辺】とは|一般用語近い所。近所。付近。

きんべん【勤勉】とは

きんべん【勤勉】とは|一般用語一生懸命に精を出して励むこと。「―家」

きんべん【巾偏】とは

きんべん【巾偏】とは|一般用語⇒はばへん(巾偏)
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