き きんぼうすい【筋紡錘】とは きんぼうすい【筋紡錘】とは|一般用語骨格筋中にある紡錘形の微小な感覚器。筋肉の収縮を感知して手足の位置・運動・重量・抵抗の感覚を起こす。動物の姿勢保持や細かい運動に重要。 2025.11.15 き一般
き きんぽうざん【金峰山】とは きんぽうざん【金峰山】とは|一般用語(1)熊本市にある二重式火山。主峰は一ノ岳(海抜 665m)。山頂の金峰山神社は南北朝時代菊池氏が再興。(2)山形県鶴岡市にある山。海抜 471m。山頂に吉野の金峰山(きんぷせん)から勧請(かんじよう)したと伝える金峯(きんぽう)神社がある 2025.11.15 き一般
き きんぽうげか【金鳳花科】とは きんぽうげか【金鳳花科】とは|一般用語双子葉植物離弁花類の一科。草本,まれに低木。ボタン・キンポウゲ・フクジュソウ・アネモネ・オダマキ・テッセンなど。 2025.11.15 き一般
き きんぼう【近傍】とは きんぼう【近傍】とは|一般用語(1)近所。付近。(2)〔数〕空間(または平面)において,一点aを中心とする半径εの球(平面の場合は円)の内部をaのε近傍という。近傍の概念は一般の位相空間に拡張される。 2025.11.15 き一般