き きょくぜんせん【極前線】とは きょくぜんせん【極前線】とは|一般用語寒冷な北極気団や南極気団とその低緯度側の寒帯気団との間の前線。それぞれ北極前線・南極前線という。北極前線は北緯 50~60 度付近に,南極前線は南極大陸沿岸の流氷縁付近に連なることが多い。https://kabu-watanabe.c 2025.11.12 き一般
き きょくせん【極線】とは きょくせん【極線】とは|一般用語二次曲線に一定点 A から任意の弦をひいたとき,その弦の両端における,二つの接線の交点の軌跡は,直線となる。この直線を点 A に関する極線,点 A を極という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2025.11.12 き一般
き きょくせん【曲線】とは きょくせん【曲線】とは|一般用語まがった線。数学では,直線も曲線の特別な場合とみることがある。カーブ。⇔直線https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4411.html 2025.11.12 き一般
き きょくせつ【曲節】とは きょくせつ【曲節】とは|一般用語音楽・歌謡などの節。ふしまわし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4410.html 2025.11.12 き一般
き きょくせつ【曲折】とは きょくせつ【曲折】とは|一般用語(1)折れ曲がること。曲がりくねること。(2)複雑な経過。込み入った事情。「紆余(うよ)―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4409.html 2025.11.12 き一般
き ぎょくせきこんこう【玉石混淆】とは ぎょくせきこんこう【玉石混淆】とは|一般用語〔抱朴子〕すぐれたものと劣ったものとが入りまじっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4408.html 2025.11.12 き一般
き きょくせき【跼蹐】とは きょくせき【跼蹐】とは|一般用語「跼天蹐地(きよくてんせきち)」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4407.html 2025.11.12 き一般
き きょくせいぶんし【極性分子】とは きょくせいぶんし【極性分子】とは|一般用語分子内で正負の電荷が不均等な分布を示すため,電気的極性をもつ分子。電解質物質・水・アンモニアなど。有極性分子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4406.html 2025.11.12 き一般
き きょくせい【極性】とは きょくせい【極性】とは|一般用語(1)〔物・化〕分子全体として,また,2 原子間の結合において,正負の電荷の分布が不均等であること。(2)〔生〕細胞・組織・個体などが,ある方向に沿って形態的・生理的性質の何らかの差異を示すこと。植物に茎と根,動物に頭と尾,卵細胞に動物極と植物 2025.11.12 き一般
き きょくすいのえん【曲水の宴】とは きょくすいのえん【曲水の宴】とは|一般用語平安時代,朝廷で,3 月 3 日の上巳(じようし)の節句に行われた遊宴。曲水のほとりの所々に参会者が座り,上流から流される杯が自分の前を通過しないうちに詩歌を作り,杯を取って酒を飲み,次へ杯を流す。終わって宴を設け,それぞれの詩歌を披 2025.11.12 き一般