きょうふてつがく【教父哲学】とは

きょうふてつがく【教父哲学】とは|一般用語〔patristic philosophy〕教父の思想体系。ローマ文化の中でキリスト教を弁護し,異端に反論し,キリスト教教理の形成に貢献した。ギリシャ哲学(特にプラトン哲学)を警戒する立場とそれによって積極的にキリスト教的真理の解釈・

きょうふつ【共沸】とは

きょうふつ【共沸】とは|一般用語一定の圧力のもとで,液体の混合物を蒸留するとき,ある温度・組成のところで発生する蒸気と液体混合物の組成が等しくなる現象。このとき,沸点は純物質のように一定の温度を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きょうぶだいどうみゃく【胸部大動脈】とは

きょうぶだいどうみゃく【胸部大動脈】とは|一般用語心臓から躯幹(くかん)・下肢に血液を送る下行大動脈のうち,胸部を走行する部分の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4160.html

きょうふせいじ【恐怖政治】とは

きょうふせいじ【恐怖政治】とは|一般用語(1)権力者が逮捕・投獄・暗殺などの暴力的手段によって反対者を弾圧して強行する政治。暗黒政治。(2)〔(フ) La Terreur〕フランス革命時代のロベスピエールらによるジャコバン派独裁をさす。https://kabu-watan

きょうふしょうせつ【恐怖小説】とは

きょうふしょうせつ【恐怖小説】とは|一般用語⇒ゴシック小説https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4158.html

ぎょうぶしょう【刑部省】とは

ぎょうぶしょう【刑部省】とは|一般用語令制による太政(だいじよう)官の八省の一。刑罰・裁判をつかさどった役所。うたえのつかさ。うたえただすつかさ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4157.html

きょうぶしょう【教部省】とは

きょうぶしょう【教部省】とは|一般用語1872 年(明治 5)設置された官庁。社寺の廃立,神官・僧侶の任命・昇叙などをつかさどった。77 年廃され内務省に移管された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4156.ht

きょうふしょう【恐怖症】とは

きょうふしょう【恐怖症】とは|一般用語神経症の一。不合理だとわかりながらも特定の対象・状況についての強い不安に苦しむ症状。対人恐怖症・高所恐怖症・閉所恐怖症など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4155.html

きょうふがく【教父学】とは

きょうふがく【教父学】とは|一般用語〔patristics; patrology〕教父の著作や思想を扱う神学部門。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4154.html

ぎようふうけんちく【擬洋風建築】とは

ぎようふうけんちく【擬洋風建築】とは|一般用語明治初期に大工が西洋の建築に似せて建てた建築物。松本市の開智学校などが代表的。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4153.html
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