きんぱくけんでんき【金箔検電器】とは

きんぱくけんでんき【金箔検電器】とは|一般用語物体の帯電を調べる箔検電器の箔に金箔を用いたもの。

ぎんぱく【銀箔】とは

ぎんぱく【銀箔】とは|一般用語銀を打って紙のように薄く延ばしたもの。

きんぱく【緊迫】とは

きんぱく【緊迫】とは|一般用語緊張した状態になること。非常に差しせまっていること。

きんぱく【金箔】とは

きんぱく【金箔】とは|一般用語金を打って紙のように薄く延ばしたもの。

きんばく【緊縛】とは

きんばく【緊縛】とは|一般用語しっかりとしばること。

ぎんばかり【銀秤】とは

ぎんばかり【銀秤】とは|一般用語金秤より少し大きく,100 匁(約 375g)まで量ることができるさお秤。

きんばかり【金秤】とは

きんばかり【金秤】とは|一般用語金・銀・薬など,貴重なものの微少量を量るのに使うさお秤。最大,5 匁(約 18.75g)が限度。

きんばえ【金蠅】とは

きんばえ【金蠅】とは|一般用語(1)双翅目クロバエ科の昆虫のうち,金属光沢をもつハエの総称。クソバエ。(2)クロバエ科のハエの一種。体長 10mm 内外。体は金属光沢を帯びる。汚物・動物の死体などに集まり,成虫は伝染病を媒介することがある。ナミキンバエ。

ぎんばいそう【銀梅草】とは

ぎんばいそう【銀梅草】とは|一般用語ユキノシタ科の多年草。山中の樹下に群生する。高さ約 50cm。夏,茎頂に径 2cm ほどの白色の五弁花を数個つける。

キンパイ【金海】とは

キンパイ【金海】とは|一般用語〔朝鮮語〕高麗茶碗の一。朝鮮釜山付近の金海郡で焼かれた御本(ごほん)茶碗の一種。きんかい。
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