ぎょうこてんこうか【凝固点降下】とは

ぎょうこてんこうか【凝固点降下】とは|一般用語(1)溶媒に他の物質が溶けて溶媒の凝固点が下がる現象。その大きさは溶液の濃度が低い場合は,溶質の種類に無関係で溶液の重量モル濃度に比例する。溶質の分子量や解離度の測定に利用される。融点降下。氷点降下。(2)圧力を増すと凝固点が下が

ぎょうこてん【凝固点】とは

ぎょうこてん【凝固点】とは|一般用語一定圧力のもとで凝固の起こる温度。⇔融点https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3641.html

きょうこつ【頬骨】とは

きょうこつ【頬骨】とは|一般用語頬の上方の突出部を占めている星形の骨。左右 1 対ある。顴骨(かんこつ)((けんこつ))。ほおぼね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3640.html

きょうこつ【胸骨】とは

きょうこつ【胸骨】とは|一般用語胸郭の前面中央にある扁平な骨。側縁は 7 対の肋軟骨と 1 対の鎖骨と連結。その骨髄は終生造血活動を営む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3639.html

きょうこつ【侠骨】とは

きょうこつ【侠骨】とは|一般用語おとこぎのある性質。おとこだての気性。「―ある人物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3638.html

きょうごくためかね【京極為兼】とは

きょうごくためかね【京極為兼】とは|一般用語(1254-1332) 鎌倉後期の歌人。平明な二条派歌風に対立し,万葉集に依拠した清新な歌風で知られる。伏見院の命を受け「玉葉和歌集」を撰進。歌論書「為兼卿和歌抄」,家集「為兼卿家集」ほか。https://kabu-watana

きょうごくたかつぐ【京極高次】とは

きょうごくたかつぐ【京極高次】とは|一般用語(1563-1609) 安土桃山・江戸初期の武将。近江の人。大津城主。織田信長・豊臣秀吉に仕えた。妻は淀君の妹。関ヶ原の戦いでは徳川方につき,若狭小浜に 8 万 5000 石を与えられた。https://kabu-watanab

きょうごく【京極】とは

きょうごく【京極】とは|一般用語(1)古代都城制における四方の縁辺部。(2)特に,平安京の東西の両端。東端に東京極大路,西端に西京極大路が南北に貫いていた。きょうはて。(3)京都市の新京極の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きょうこく【強国】とは

きょうこく【強国】とは|一般用語強大な軍事力・経済力をもつ国。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3634.html

きょうこく【峡谷】とは

きょうこく【峡谷】とは|一般用語狭く深く険しい谷。「黒部―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3633.html
スポンサーリンク