きんてんりかく【近点離角】とは

きんてんりかく【近点離角】とは|一般用語惑星または彗星(すいせい)の軌道運動において,太陽の周りの回転角を,近日点から天体の運動方向に測ったもの。真近点離角・離心近点離角・平均近点離角の 3 種類がある。

きんてんねん【近点年】とは

きんてんねん【近点年】とは|一般用語地球が近日点を通って再び近日点に戻るまでの時間の平均値。365 日 6 時間 13 分 53 秒(紀元 2000 年の値)。

きんてんてがた【禁転手形】とは

きんてんてがた【禁転手形】とは|一般用語振出人または裏書人によって裏書譲渡を禁じられた手形。

きんでんせい【均田制】とは

きんでんせい【均田制】とは|一般用語国家が土地を所有し,人民に分与して耕作させた中国古代の土地制度。5 世紀後半北魏(ほくぎ)に始まる。唐では,口分田(くぶんでん)・永業田を支給し,その代償として租・庸・調や兵役を課した。日本の班田収授法はこれにならったもの。均田法。

きんでんず【筋電図】とは

きんでんず【筋電図】とは|一般用語筋肉活動に伴う電位の変化を筋電計を用いて記録したグラフ。

きんてんげつ【近点月】とは

きんてんげつ【近点月】とは|一般用語月が近地点を通って再び近地点に戻るまでの時間の平均値。27.554550 日(紀元 2000 年の値)。

きんでんけい【筋電計】とは

きんでんけい【筋電計】とは|一般用語筋肉活動に伴う電位の変化を測定・記録する装置。

きんでんぎょくろう【金殿玉楼】とは

きんでんぎょくろう【金殿玉楼】とは|一般用語大変に立派で,美しい建物。

きんてん【禁転】とは

きんてん【禁転】とは|一般用語手形や小切手の譲渡を禁じること。

きんてん【近点】とは

きんてん【近点】とは|一般用語(1)目ではっきり見ることのできる最も近い点。正常な目では約 10cm。(2)中心天体に対して,それをめぐる天体が公転軌道上で最も近づく点。近日点・近地点など。⇔遠点
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