きぶ【基部】とは

きぶ【基部】とは|一般用語基礎となる部分。土台。また,物の根もと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1942.html

きふ【棋譜】とは

きふ【棋譜】とは|一般用語囲碁・将棋の対局の手順を数字や符号で表した記録。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1941.html

きふ【寄付・寄附】とは

きふ【寄付・寄附】とは|一般用語金品を贈ること。特に,公共の団体や社寺などに金品などを贈ること。「―を募る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1940.html

きびん【機敏】とは

きびん【機敏】とは|一般用語その場に応じてすばやく心や体を働かせること。「―な処置」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1939.html

きひん【貴賓】とは

きひん【貴賓】とは|一般用語身分の高い客。「―席」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1938.html

きひん【気稟】とは

きひん【気稟】とは|一般用語生まれつきの気質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1937.html

きひん【気品】とは

きひん【気品】とは|一般用語気高い趣。どことなく凜(りん)として上品な感じ。「―のある人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1936.html

きびろい【木拾い】とは

きびろい【木拾い】とは|一般用語「木積もり」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1935.html

きびょうし【黄表紙】とは

きびょうし【黄表紙】とは|一般用語草双紙(くさぞうし)の一。近世後期に江戸で流行した黄色い表紙の絵本の称。成人向けの読み物で,文化初年頃より敵討ち物が全盛となった。代表作は,恋川春町の「金々先生栄花夢」「鸚鵡返文武二道」,朋誠堂喜三二の「文武二道万石通」,山東京伝の「江戸生艶

ぎひょう【戯評】とは

ぎひょう【戯評】とは|一般用語漫画などによる社会時評。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1933.html
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