き きび【吉備】とは きび【吉備】とは|一般用語備前・備中・備後・美作(みまさか)地方の古名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1911.html 2025.11.07 き一般
き きび【驥尾】とは きび【驥尾】とは|一般用語〔「驥」は一日に千里を走るという駿馬(しゆんめ)〕駿馬の尾。━に付(ふ)す〔史記〕すぐれた人に従ったり,先達の業を見習ったりして事をする。多く,謙遜の意でいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0 2025.11.07 き一般
き きび【機微】とは きび【機微】とは|一般用語表面からは知りにくい微妙な心の動きや物事の趣。「人生の―」「―をうがつ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1909.html 2025.11.07 き一般
き きび【気味】とは きび【気味】とは|一般用語心持ち。気持ち。きみ。「いい―だ」「―が悪い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1908.html 2025.11.07 き一般
き きび【黍】とは きび【黍】とは|一般用語イネ科の一年草。弥生時代に中国から伝来した穀物。茎は高さ 1m 内外。夏から秋に,茎頂に長さ 20cm の花穂を出し,小穂を多数つける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1907.html 2025.11.07 き一般
き きひ【基肥】とは きひ【基肥】とは|一般用語⇒もとごえ(基肥)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1906.html 2025.11.07 き一般
き きひ【忌避】とは きひ【忌避】とは|一般用語(1)嫌ってさけること。「徴兵を―する」(2)訴訟において当事者が,不公正な職務執行を行う恐れのある裁判官・裁判所書記官を職務の執行から除外するよう申し立てること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2025.11.07 き一般
き きはんりょく【既判力】とは きはんりょく【既判力】とは|一般用語確定判決のもつ効力の一。一度確定判決をうけた事項については当事者も裁判所もそれと矛盾する訴え・主張や裁判を行うことができなくなるという効力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/19 2025.11.07 き一般
き きはんぶんぽう【規範文法】とは きはんぶんぽう【規範文法】とは|一般用語言語活動の正しい実践を目的に編まれた文法。一定の基準に立って言語の正しい使い方を説く立場をとるもの。実用文法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1903.html 2025.11.07 き一般