きんせきがく【金石学】とは

きんせきがく【金石学】とは|一般用語金石文を対象とする学問。文献史学と考古学の境界分野にあたり,また言語学にとっても重要な意義をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5448.html

きんせきがいせん【近赤外線】とは

きんせきがいせん【近赤外線】とは|一般用語(波長の長い赤外線を遠赤外線というのに対し)波長の短い赤外線。ふつう波長 0.72~2.5μm。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5447.html

きんせき【金石】とは

きんせき【金石】とは|一般用語(1)金属と石。金属器と石器。(2)非常にかたいもの,永久に変わらないもののたとえ。「―の交(まじ)わり」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5446.html

ぎんせかい【銀世界】とは

ぎんせかい【銀世界】とは|一般用語雪が降り積もった景色を言い表す語。「一面の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5445.html

キンゼーほうこく【キンゼー報告】とは

キンゼーほうこく【キンゼー報告】とは|一般用語アメリカの動物学者キンゼー(Alfred Kinsey,1894-1956)による,男女の性行動に関する報告書。1948 年に男性編,53 年に女性編を発表。https://kabu-watanabe.com/glossary

きんせいぶんがく【近世文学】とは

きんせいぶんがく【近世文学】とは|一般用語日本文学史で,安土桃山時代以後,江戸幕府治下の時代に行われた文学の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5443.html

きんせいひん【禁制品】とは

きんせいひん【禁制品】とは|一般用語法令によって,輸出・輸入あるいは売買・譲渡・貸借などを禁止されている物品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5442.html

きんせいにほんこくみんし【近世日本国民史】とは

きんせいにほんこくみんし【近世日本国民史】とは|一般用語歴史書。徳富蘇峰著。1918 年(大正 7)刊行開始。52 年(昭和 27)全 100 巻が完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5441.html

きんせいせん【禁制線】とは

きんせいせん【禁制線】とは|一般用語原子・分子などで,あるエネルギー状態間の遷移が禁止されていて,通常の条件では観測されないが,特殊な条件下では遷移が起こって観測される弱いスペクトル線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07

きんせいご【近世語】とは

きんせいご【近世語】とは|一般用語国語史の上で江戸時代の言語をいう。普通,享保あるいは宝暦ごろを境として前期と後期に分けられ,前期は上方語(京坂語)中心,後期は江戸語中心の時期とされる。後期においても,上方語は江戸語とともに 2 大言語圏を形づくっていたが,次第に江戸語の影響
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