きはらひとし【木原均】とは

きはらひとし【木原均】とは|一般用語(1893-1986) 遺伝学者。東京生まれ。京大教授。コムギの細胞遺伝学的研究を行い,ゲノム分析により,コムギの祖先の一つがタルホコムギであることを発見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

きばらし【気晴らし】とは

きばらし【気晴らし】とは|一般用語憂鬱な気持ちを発散させること。「―に散歩する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1891.html

きばらい【既払い】とは

きばらい【既払い】とは|一般用語すでに支払ってあること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1890.html

きばや・い【気早い】(形)とは

きばや・い【気早い】(形)とは|一般用語気が早い。せっかちである。「―・い性(たち)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1889.html

きばや【気早】とは

きばや【気早】とは|一般用語気の早いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1888.html

きば・む【黄ばむ】(動五)とは

きば・む【黄ばむ】(動五)とは|一般用語黄色みを帯びてくる。黄色くなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1887.html

きばみんぞくせつ【騎馬民族説】とは

きばみんぞくせつ【騎馬民族説】とは|一般用語北方アジアから渡来した騎馬民族が倭を征服して王朝を樹立したという仮説。1948 年(昭和 23)頃から江上波夫が提唱した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1886.ht

ぎばへんじゃく【耆婆扁鵲】とは

ぎばへんじゃく【耆婆扁鵲】とは|一般用語〔「耆婆」は古代インドの名医,「扁鵲」は中国の戦国時代の名医〕世にもまれな名医。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1885.html

きばのろ【牙□・牙□】とは

きばのろ【牙□・牙□】とは|一般用語シカ科の哺乳類。体高 90cm ほど。角はなく,雄の上顎の犬歯は牙状に伸びる。中国・朝鮮に分布。がしょう。くじか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1884.html

きばなしゃくなげ【黄花石南花】とは

きばなしゃくなげ【黄花石南花】とは|一般用語ツツジ科の常緑小低木。高山に生える。初夏,枝頂に淡黄色の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1883.html
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