き きのしたじゅんあん【木下順庵】とは きのしたじゅんあん【木下順庵】とは|一般用語(1621-1698) 江戸前期の儒学者。京都の人。加賀藩に仕え,のち徳川綱吉の侍講となる。門下から室鳩巣・新井白石など木門(もくもん)の十哲といわれる俊秀が輩出。https://kabu-watanabe.com/glossa 2025.11.07 き一般
き きのさきにて【城の崎にて】とは きのさきにて【城の崎にて】とは|一般用語小説。志賀直哉作。1917 年(大正 6)「白樺」に発表。山の手線事故の後の養生に城崎温泉に赴き,そこで出会った小動物の死を通して生死を越えた心境を綴る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2025.11.07 き一般
き きのさきおんせん【城崎温泉】とは きのさきおんせん【城崎温泉】とは|一般用語兵庫県北東部城崎町の温泉。円山川支流大谿(おおたに)川沿いにある。食塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1810.html 2025.11.07 き一般
き きのこめし【茸飯】とは きのこめし【茸飯】とは|一般用語茸を炊き込んだ飯。独特の香気と風味を賞味する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1809.html 2025.11.07 き一般
き きのこぐも【茸雲】とは きのこぐも【茸雲】とは|一般用語核爆発,火山爆発,大量の火薬の爆発などで発生する巨大な茸形の雲。煙・塵埃(じんあい)・水蒸気などからなる。爆発雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1808.html 2025.11.07 き一般
き きのこがり【茸狩り】とは きのこがり【茸狩り】とは|一般用語山へ茸を探しに行くこと。たけがり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1807.html 2025.11.07 き一般
き きのこ【茸・蕈】とは きのこ【茸・蕈】とは|一般用語〔「木の子」の意〕担子菌類・子嚢(しのう)菌類の作る大きな子実体の通称。多くは傘状で裏に多数の胞子ができる。松茸・初茸・椎茸など食用となるものもあるが,有毒なものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2025.11.07 き一般
き きのくにやぶんざえもん【紀国屋文左衛門】とは きのくにやぶんざえもん【紀国屋文左衛門】とは|一般用語江戸中期の富商。通称,紀文。紀伊の人。材木問屋を営み,江戸大火の際の材木買い占めや,紀州蜜柑(みかん)の江戸輸送で巨利を得たという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.11.07 き一般
き きのくに【紀伊国・紀国】とは きのくに【紀伊国・紀国】とは|一般用語〔木の国の意〕「紀伊国(きいのくに)」の古称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1804.html 2025.11.07 き一般
き きのかわ【紀ノ川】とは きのかわ【紀ノ川】とは|一般用語和歌山県北部を西流して紀淡海峡に注ぐ川。上流は奈良県大台ヶ原山に源を発する吉野川。高野山への物資の輸送や吉野材の運搬など水運に利用された。長さ 136km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0 2025.11.07 き一般