きぬがわ【鬼怒川】とは

きぬがわ【鬼怒川】とは|一般用語栃木県西端,鬼怒沼に源を発し,県中央部を貫流し,茨城県南部で利根川に注ぐ川。長さ 177km。上流に川俣(かわまた)・川治・鬼怒川などの温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きぬかつぎ【衣被】とは

きぬかつぎ【衣被】とは|一般用語〔もと女房詞〕里芋を皮のままゆでたり,蒸したりしたもの。温かいうちに皮をむき,塩をつけて食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1731.html

きぬがさていのすけ【衣笠貞之助】とは

きぬがさていのすけ【衣笠貞之助】とは|一般用語(1896-1982) 映画監督。三重県生まれ。「鯉名の銀平」「雪之丞変化」「蛇姫様」「地獄門」など主として時代劇に独自の情緒を発揮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きぬがさたけ【絹傘茸】とは

きぬがさたけ【絹傘茸】とは|一般用語担子菌類腹菌目のきのこ。夏から秋にかけ竹林などに生える。頭に鐘形の傘をかぶり,その下部から純白の網状のレースを垂らす。中国料理で珍重する。コムソウタケ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きぬがさそう【衣笠草】とは

きぬがさそう【衣笠草】とは|一般用語ユリ科の多年草。深山の林中に生える。高さ約 50cm。夏,茎頂に径 7cm ほどの白い花を 1 個上向きにつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1728.html

きぬがさ【衣笠・絹傘】とは

きぬがさ【衣笠・絹傘】とは|一般用語絹を張った柄の長い傘。古く,貴人の外出の際,後ろからさしかけるのに用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1727.html

きぬおりもの【絹織物】とは

きぬおりもの【絹織物】とは|一般用語絹糸で織った織物の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1726.html

きぬいとそう【絹糸草】とは

きぬいとそう【絹糸草】とは|一般用語チモシー(オオアワガエリ)の種を水盤の脱脂綿にまいて萌(も)え出た糸のような芽のこと。その鮮緑色の涼味を観賞する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1725.html

きぬいと【絹糸】とは

きぬいと【絹糸】とは|一般用語蚕の繭からとった糸。普通は練糸をいう。けんし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1724.html

きぬ【絹】とは

きぬ【絹】とは|一般用語(1)蚕の繭からとった繊維。(2)絹糸で織った織物。絹織物。━を裂(さ)くようかん高い鋭い声の形容。多く,女性の声についていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1723.html
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