きつねあざみ【狐薊】とは

きつねあざみ【狐薊】とは|一般用語キク科の越年草。路傍・田などに生える。高さ約 80cm。晩春,枝端にアザミに似た淡紅紫色の小頭花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1562.html

きつね【狐】とは

きつね【狐】とは|一般用語(1)イヌ科の哺乳類。体長約 70cm,尾長 40cm ほどで,体が細く,口は長くとがり,尾は太く房状。夜行性。毛色は普通は赤黄色。古くから霊力をもつ動物として説話や俗信が多く,稲荷神の使者ともされる。(2)煮つけた油揚げをのせた,かけのうどんやそば

キッド【Thomas Kyd】とは

キッド【Thomas Kyd】とは|一般用語(1557 頃-1594 頃) イギリスの劇作家。従来単純であった悲劇の主人公の性格を複雑にし,シェークスピア悲劇への道をひらいた。代表作「スペイン悲劇」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

キッド【William Kidd】とは

キッド【William Kidd】とは|一般用語(1645?-1701) イギリスの海賊。通称,キャプテン-キッド。私掠船の船長としてカリブ海を舞台に活躍するが,捕らえられて処刑死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki

キッド【kid】とは

キッド【kid】とは|一般用語〔「子山羊(こやぎ)」の意〕子山羊のなめし革。キッドスキン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1558.html

キット【kit】とは

キット【kit】とは|一般用語(1)模型などを組み立てる材料一組み。(2)特定の目的のための道具一式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1557.html

きっと(副)とは

きっと(副)とは|一般用語(1)確実に。必ず。「明日は―晴れる」「10 日には―お返しします」(2)厳しいさま。「鉢巻を―結ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1556.html

きって【切って】(接尾)とは

きって【切って】(接尾)とは|一般用語その中でもっともすぐれている。「本学―の秀才」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1555.html

きって【切手】とは

きって【切手】とは|一般用語「郵便切手」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1554.html

きつつき【啄木鳥】とは

きつつき【啄木鳥】とは|一般用語キツツキ目キツツキ科の鳥のうち,アリスイ類以外のものの総称。足と尾羽で樹幹に縦にとまり,くちばしで幹に穴をあけ,虫を引き出して食べる。ケラ。ケラツツキ。啄木(たくぼく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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