きたく【寄託】とは

きたく【寄託】とは|一般用語(1)金銭や物品を他人に預け,その使い道や処理を頼むこと。(2)〔法〕当事者の一方(受寄者)が,相手方(寄託者)のために物を保管することを内容とする契約。受寄者がその物を受け取ることによって成立する。https://kabu-watanabe.

きたく【帰宅】とは

きたく【帰宅】とは|一般用語自分の家に帰ること。「深夜に―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1331.html

きたきりすずめ【着た切り雀】とは

きたきりすずめ【着た切り雀】とは|一般用語〔「舌切り雀」をもじった語〕着ている物以外に着替えをもたないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1330.html

きたきゅうしゅうだいがく【北九州大学】とは

きたきゅうしゅうだいがく【北九州大学】とは|一般用語公立大学の一。1946 年(昭和 21)創立の小倉外事専門学校を母体とし,50 年北九州外国語大学として設立。53 年現名に改称。本部は北九州市小倉南区。https://kabu-watanabe.com/glossar

きたきゅうしゅうしりつびじゅつかん【北九州市立美術館】とは

きたきゅうしゅうしりつびじゅつかん【北九州市立美術館】とは|一般用語福岡県北九州市にある美術館。1974 年(昭和 49)開館。収蔵品は,日本,西洋の近代・現代美術が中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1328

きたきゅうしゅうこくていこうえん【北九州国定公園】とは

きたきゅうしゅうこくていこうえん【北九州国定公園】とは|一般用語福岡県北部の山岳を中心とした国定公園。カルスト地形で知られる平尾台や福智山などが主要部。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1327.html

きたきゅうしゅうこうぎょうちたい【北九州工業地帯】とは

きたきゅうしゅうこうぎょうちたい【北九州工業地帯】とは|一般用語北九州市を中心とする福岡県北東部の臨海部にある工業地帯。関門海峡から洞海湾奥にかけて約 30km に及ぶ。重化学工業が中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

きたきゅうしゅう【北九州】とは

きたきゅうしゅう【北九州】とは|一般用語(1)九州の北部一帯の称。(2)福岡県北部の市。指定都市。1963 年(昭和 38)若松・八幡・戸畑・小倉・門司の 5 市が合併して発足。金属・化学・製鉄・機械などの重化学工業が発達し北九州工業地帯の中心。https://kabu-

きたきつね【北狐】とは

きたきつね【北狐】とは|一般用語キツネの一亜種。体長約 76cm,尾長 42cm ほど。北海道・南千島・サハリンに分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1324.html

きたがわふゆひこ【北川冬彦】とは

きたがわふゆひこ【北川冬彦】とは|一般用語(1900-1990) 詩人・映画評論家。滋賀県生まれ。本名,田畔忠彦。東大卒。新散文詩運動を展開,現実を構成物と捉える詩法を試みる。詩集「戦争」「実験室」など。https://kabu-watanabe.com/glossary
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