きぞく【貴族】とは

きぞく【貴族】とは|一般用語(1)家柄・身分が高く,社会的特権をもつ階級。(2)(比喩的に)ある特権をもつ者。「独身―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1221.html

きぞく【帰属】とは

きぞく【帰属】とは|一般用語(1)財産・権利・領土などが,特定の人や団体のものになること。(2)財やサービスの授受に際して,実際には対価が支払われないが,あたかも支払いが行われたかのようにみなすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きそく【驥足】とは

きそく【驥足】とは|一般用語〔駿馬の足の意〕才能のすぐれた人物。「―を展(の)ばす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1219.html

きそく【羈束】とは

きそく【羈束】とは|一般用語しばりつけること。自由を束縛すること。羈絆(きはん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1218.html

きそく【規則】とは

きそく【規則】とは|一般用語(1)行為や手続きなどを行う際のきまり。(2)法則。秩序。(3)国会以外の諸機関によって制定される法の一種。法律・命令などとならぶ実定法の形式の一つ。衆議院規則・参議院規則・最高裁判所規則・会計検査院規則・人事院規則などのほか,地方公共団体の長の定

きそがわ【木曾川】とは

きそがわ【木曾川】とは|一般用語(1)長野県中部の鉢盛山に発し,木曾谷の峡谷をつくり,濃尾平野を通って伊勢湾に注ぐ川。長さ 227km。(2)愛知県北西部、葉栗郡の町。木曾川下流東岸に位置し,尾西毛織物業地の一翼をになう。https://kabu-watanabe.com

ギゾー【Francois Pierre Guillaume Guizot】とは

ギゾー【Francois Pierre Guillaume Guizot】とは|一般用語(1787-1874) フランスの政治家・歴史家。七月革命後政権を握り,保守路線を貫く。二月革命で失脚。主著「ヨーロッパ文明史」https://kabu-watanabe.com/gl

きそうほんのう【帰巣本能】とは

きそうほんのう【帰巣本能】とは|一般用語⇒帰巣性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1214.html

きそうてんがい【奇想天外】とは

きそうてんがい【奇想天外】とは|一般用語〔「奇想天外より落つ」の略〕考えが非常に奇抜であること。「―な計画」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1213.html

きそうせい【帰巣性】とは

きそうせい【帰巣性】とは|一般用語動物が自分のすみかや生まれた場所へ帰ってくる性質,または能力。ミツバチ・アリ・デンショバト・ツバメ・サケなどに顕著。ホーミング。帰巣本能。回帰性。帰家性。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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