きすい【既遂】とは

きすい【既遂】とは|一般用語(1)すでにし終わっていること。(2)犯罪が完了していること。犯罪の構成要件の内容が完全に実現されること。⇔未遂https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1051.html

きすい【汽水】とは

きすい【汽水】とは|一般用語海水と淡水とが混じり合っている塩分濃度の低い水。汽水湖・河口などの水。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1050.html

きずあと【傷痕】とは

きずあと【傷痕】とは|一般用語きずが治ったのち,皮膚に残ったあと。「―が残る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1049.html

ぎ・す【議す】(動五)とは

ぎ・す【議す】(動五)とは|一般用語議する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1048.html

ぎ・す【擬す】(動五)とは

ぎ・す【擬す】(動五)とは|一般用語擬する。「西鶴の作品に―・される」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1047.html

ぎす【義須】とは

ぎす【義須】とは|一般用語カライワシ目の海魚。全長 50cm に達する。体は細長い。かまぼこの原料。ダボギス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1046.html

きず【木津】とは

きず【木津】とは|一般用語⇒きづ(木津)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1045.html

きず【生酢】とは

きず【生酢】とは|一般用語混ぜ物を加えていない酢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1044.html

きず【傷・疵・瑕】とは

きず【傷・疵・瑕】とは|一般用語(1)打ったり切ったりしてできた,体の表面の損傷。創傷。「―がうずく」(2)物の表面にできた割れ目や欠け目。「―がつく」(3)欠点。不完全な部分。「玉に―」(4)不名誉なこと。また,好ましくない評判。「経歴に―がつく」(5)心などに受けた痛手。

キス【kiss】とは

キス【kiss】とは|一般用語(1)接吻(せつぷん)。口づけ。キッス。(2)ビリヤードで,1 回触れた玉と玉とが再び触れ合うこと。キッス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1042.html
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