き きざ【気障】とは きざ【気障】とは|一般用語〔「きざわり」の略〕気取っていて,いやみなこと。「―な奴」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0721.html 2025.11.04 き一般
き きさ【機作】とは きさ【機作】とは|一般用語しくみ。機構。メカニズム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0720.html 2025.11.04 き一般
き きさ【器差】とは きさ【器差】とは|一般用語測定器の示す値と,それが本来示すべき真の値との差。測定器によって生ずる指示の違い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0719.html 2025.11.04 き一般
き きこん【既婚】とは きこん【既婚】とは|一般用語すでに結婚していること。⇔未婚「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0718.html 2025.11.04 き一般
き きこん【気根・機根】とは きこん【気根・機根】とは|一般用語(1)物事にたえられる気力。根気。(2)〔仏〕仏の教えを聞いて,悟りを開くための基盤となる,衆生(しゆじよう)の宗教的性質・能力。機。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0717.h 2025.11.04 き一般
き きこん【気根】とは きこん【気根】とは|一般用語地上部から空気中に出る植物の根。その機能は支柱(トウモロコシ)・吸水(セッコク)・保水(ヘゴ)・呼吸(マングローブ)など多様。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0716.html 2025.11.04 き一般
き きこり【樵・樵夫】とは きこり【樵・樵夫】とは|一般用語山の樹木の伐採を業とする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0715.html 2025.11.04 き一般
き ぎこものがたり【擬古物語】とは ぎこものがたり【擬古物語】とは|一般用語主として鎌倉時代,「源氏物語」「狭衣物語」などの平安時代の作り物語を模倣して作られた物語。時代を反映して無常観が濃く,悲恋遁世の話が多い。「あまのかるも」「松浦宮(まつらのみや)物語」「苔の衣」「風につれなき」「わが身にたどる姫君」など 2025.11.04 き一般
き きこ・む【着込む】(動五)とは きこ・む【着込む】(動五)とは|一般用語(1)改まった気持ちで,着る。「紋付・袴(はかま)を―・む」(2)何枚も重ねて着る。「シャツを何枚も―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0713.html 2025.11.04 き一般
き ぎこぶん【擬古文】とは ぎこぶん【擬古文】とは|一般用語(1)古い時代の作品の文体をまねて作った文章。(2)江戸中期から明治にかけて,主に国学者・歌人たちが平安時代の和歌や文章を範として書いた文章。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/071 2025.11.04 き一般