きけん【気圏】とは

きけん【気圏】とは|一般用語⇒大気圏https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0611.html

きけん【危険】とは

きけん【危険】とは|一般用語あぶないことの起こるおそれがあること。「―な仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0610.html

きけわだつみのこえとは

きけわだつみのこえとは|一般用語(1)第二次大戦の出陣学徒兵 75 名の遺稿集。副題「日本戦没学生の手記」。1949 年(昭和 24)刊。全国の大学・高等専門学校から募集した日記・手記・書簡などを収めたもの。(2)映画。関川秀雄監督。1950 年(昭和 25)封切。舞台を戦争

キケロ【Marcus Tullius Cicero】とは

キケロ【Marcus Tullius Cicero】とは|一般用語(前 106-前 43) 古代ローマの政治家・雄弁家・哲学者。博学・多才と雄弁で名声を得,三頭政治の開始以来共和政擁護を主張。アントニウスと対立し暗殺された。その文体はラテン語散文の模範とされる。著「国家論」「

ぎけつけん【議決権】とは

ぎけつけん【議決権】とは|一般用語会議に参加して議決に加わる権利。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0607.html

ぎけつきかん【議決機関】とは

ぎけつきかん【議決機関】とは|一般用語国家・公共団体・株式会社などの団体で,意思決定を行う合議制の機関。国会・地方議会・株主総会など。意思機関。⇔執行機関https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0606.html

ぎけつ【議決】とは

ぎけつ【議決】とは|一般用語合議によって決定すること。「国会で―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0605.html

きけつ【帰結】とは

きけつ【帰結】とは|一般用語(1)最後にたどりつくこと,またその結論や結果。「当然の結論に―する」(2)〔哲・論〕〔consequence〕原因となる事態から結果として生起する何らかの事態。また,論理的関係において前提から導き出される結論。⇔理由https://kabu-

きけつ【既決】とは

きけつ【既決】とは|一般用語(1)すでに決まったこと。「―事項」(2)裁判で確定判決がすでに下っていること。⇔未決「―囚」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0603.html

きげき【喜劇】とは

きげき【喜劇】とは|一般用語(1)諧謔(かいぎやく)・機知・風刺などに富む演劇。幸福な結末をとるものが多い。コメディー。⇔悲劇(2)人が思わず笑い興じてしまう滑稽な出来事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/0602
スポンサーリンク