きん【琴】とは

きん【琴】とは|一般用語中国の弦楽器。琴柱(ことじ)をたてず,7 本の弦を張り,13 個の徽(き)(勘所(かんどころ))を目印とし左手で弦を押さえ,右手で弾く。きんのこと。七弦琴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

きん【菌】とは

きん【菌】とは|一般用語(1)菌類。「酵母―」(2)病原菌など有害な菌。細菌。「コレラ―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5085.html

きん【金】とは

きん【金】とは|一般用語(1)銅族に属する遷移元素の一。元素記号 Au 原子番号 79。原子量 197.0。単体として石英脈中に産する。光沢ある黄色の金属。金属中最も延性・展性が大きい。化学的にきわめて安定で,空気中で酸化せず,酸におかされないが,王水には溶ける。古来,随一の

きん【斤】とは

きん【斤】とは|一般用語(1)目方または重さの単位。普通は,1 斤を 160 匁(もんめ)とし,尺貫法では 1 斤=160 匁=600g とした。(2)食パンの単位。350~400g のかたまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きわやか【際やか】(形動)とは

きわやか【際やか】(形動)とは|一般用語際立って目立つさま。「―な月影」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5081.html

きわもの【際物】とは

きわもの【際物】とは|一般用語(1)入用の季節の間際にだけ売り出す品物。正月の門松など。「―売り」(2)その時の流行や好みをあてこんで売り出す品物。「―出版」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5080.html

きわ・める【窮める・究める】(動下一)とは

きわ・める【窮める・究める】(動下一)とは|一般用語深く研究して,体得する。「真理を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5079.html

きわ・める【極める】(動下一)とは

きわ・める【極める】(動下一)とは|一般用語(1)道の果てまで行きつく。「南極点を―・める」(2)物事のこの上ないところまで達する。「栄華を―・める」(3)それ以上に言いようのないほどに。「口を―・めてほめそやす」https://kabu-watanabe.com/glo

きわめふだ【極め札】とは

きわめふだ【極め札】とは|一般用語古美術品の真偽の別を定めた鑑定書。極め書き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5077.html

きわめて【極めて】(副)とは

きわめて【極めて】(副)とは|一般用語この上なく。非常に。「結果は―良好だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5076.html
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