き ギリシャご【ギリシャ語】とは ギリシャご【ギリシャ語】とは|一般用語インド-ヨーロッパ語族の一言語。最古層は紀元前 800 年前後のホメロスの叙事詩にさかのぼる。紀元前 4~5 世紀のアテネの言葉に基づく古典ギリシャ語は,韻文にアイスキュロス・ソフォクレス・エウリピデスの三大悲劇詩人,散文にプラトンをもち 2025.11.13 き一般
き ギリシャけんちく【ギリシャ建築】とは ギリシャけんちく【ギリシャ建築】とは|一般用語紀元前 5~6 世紀にギリシャ本土やエーゲ海周辺で全盛期を迎えた建築。初期には木材と土を使用,次第に石を用いるようになった。ドリス式・イオニア式などの柱形式をともなう神殿,集会場や半円形劇場などに代表される。https://k 2025.11.13 き一般
き ギリシャ【(ラ) Graecia】とは ギリシャ【(ラ) Graecia】とは|一般用語ヨーロッパ南東部,バルカン半島南端部とエーゲ海の島々から成る共和国。西洋文明の源流をなす古代ギリシャ文明の発祥地。紀元前 8 世紀頃,アテネ・スパルタなど多くの都市国家が成立,前 5 世紀にはアテネを中心に古典文化の最盛期を迎え 2025.11.13 き一般
き きりしまやま【霧島山】とは きりしまやま【霧島山】とは|一般用語宮崎県と鹿児島県にまたがる火山群。海抜 1700m の韓国岳(からくにだけ)を最高峰に高千穂峰(たかちほのみね)など 22 の火山からなる。ミヤマキリシマの群落がある。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.11.13 き一般
き きりしまやくこくりつこうえん【霧島屋久国立公園】とは きりしまやくこくりつこうえん【霧島屋久国立公園】とは|一般用語霧島・桜島・指宿(いぶすき)・佐多岬・屋久島周辺に展開する公園。火山・温泉・亜熱帯植物・屋久杉・海洋などが主な見所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4 2025.11.13 き一般
き きりしまかざんたい【霧島火山帯】とは きりしまかざんたい【霧島火山帯】とは|一般用語阿蘇山を北端とし,霧島山・桜島・開聞(かいもん)岳・吐□喇(とから)列島を経て硫黄鳥島に続く火山帯。溶結凝灰岩が噴出したあとに,大カルデラが形成された所が多い。https://kabu-watanabe.com/glossar 2025.11.13 き一般
き きりしまおんせん【霧島温泉】とは きりしまおんせん【霧島温泉】とは|一般用語鹿児島県霧島山の南西斜面中腹にある温泉群。林田・丸尾・湯之野・湯ノ谷・明礬(みようばん)などの温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4849.html 2025.11.13 き一般
き きりしま【霧島】とは きりしま【霧島】とは|一般用語(1)鹿児島県姶良(あいら)郡の町。温泉町。(2)「霧島山」の略。(3)ツツジ科の常緑低木。ヤマツツジの園芸変種。春,小枝の先に濃赤色の径 3~4cm の赤い花をつける。キリシマツツジ。https://kabu-watanabe.com/gl 2025.11.13 き一般
き キリシタンばん【キリシタン版】とは キリシタンばん【キリシタン版】とは|一般用語16 世紀後半から 17 世紀初めにかけて,日本でキリスト教の布教にあたった宣教師たちによって出版された文献の総称。1590 年イエズス会のバリニャーノが印刷機を伝えてより,島原・天草・長崎など各地で刊行された。「天草版伊曾保物語」 2025.11.13 き一般
き キリシタンバテレンとは キリシタンバテレンとは|一般用語〔バテレンはポルトガル語 padre の訛り〕(1)キリシタンの神父の敬称。日本で布教した宣教師。(2)邪宗としてのキリスト教の神父。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4846.ht 2025.11.13 き一般