くもり【曇り】とは

くもり【曇り】とは|一般用語(1)雲が空をおおっていること。気象庁では,雲量 9 以上で,雨の降らない天気を曇りとしている。(2)くもっている状態・部分。「鏡に―がある」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1384.

くもら・す【曇らす】(動五)とは

くもら・す【曇らす】(動五)とは|一般用語(1)くもりができるようにする。(2)心配や悲しみの表情をする。「顔を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1383.html

くもゆき【雲行き】とは

くもゆき【雲行き】とは|一般用語(1)雲の動いていく様子。天候の具合。(2)物事の成り行き。━が怪(あや)しい(1)天候が悪くなりそうだ。(2)情勢が悪い方へ向かいそうだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1382

くももく【蜘蛛目】とは

くももく【蜘蛛目】とは|一般用語⇒真正蜘蛛目https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1381.html

くもまくかしゅっけつ【蜘蛛膜下出血】とは

くもまくかしゅっけつ【蜘蛛膜下出血】とは|一般用語頭蓋内出血が蜘蛛膜下腔に起こること。動脈瘤・動脈硬化および動静脈奇形などにより脳血管が破れて起こる。突然の激しい頭痛・嘔吐・一過性の意識消失などを伴う。https://kabu-watanabe.com/glossary/

くもまく【蜘蛛膜】とは

くもまく【蜘蛛膜】とは|一般用語脳と脊髄をおおう 3 層の髄膜のうち,中層をなす薄い無血管性の膜。外層を硬膜,内層を軟膜という。軟膜との間に蜘蛛膜下腔(かくう)と呼ばれる間隙があり,蜘蛛の巣状の無数の小梁が伸びている。ちしゅまく。https://kabu-watanabe

くもま【雲間】とは

くもま【雲間】とは|一般用語雲の切れ目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1378.html

くもぶつりがく【雲物理学】とは

くもぶつりがく【雲物理学】とは|一般用語雲や降水ができるしくみや雲の構造を物理学的に研究する気象学の一分野。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1377.html

くもひとで【蜘蛛海星】とは

くもひとで【蜘蛛海星】とは|一般用語(1)クモヒトデ科の海産の棘皮動物の総称。(2)(1)の一種。胴部は直径 2cm 内外の円盤状で,細長い 6cm ほどの腕を 5 本もち,クモの足のように動かして移動する。https://kabu-watanabe.com/glossa

くものみね【雲の峰】とは

くものみね【雲の峰】とは|一般用語盛夏,山の峰のようにわき立つ雲。入道雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1375.html
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