く くもがたじょうぎ【雲形定規】とは くもがたじょうぎ【雲形定規】とは|一般用語円弧以外の曲線を描くための定規。楕円・放物線・双曲線を組み合わせたもの。うんけい定規。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1364.html 2025.11.18 く一般
く くもがくれ【雲隠れ】とは くもがくれ【雲隠れ】とは|一般用語(1)(月などが)雲にかくれること。(2)人が行方をくらますこと。(3)貴人の死。(4)源氏物語の巻名。巻名だけで本文がなく,光源氏の死を象徴していると考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.11.18 く一般
く くもがく【雲学】とは くもがく【雲学】とは|一般用語〔nephology〕雲について研究する気象学の一分野。雲形や分布など形態面の研究を中心とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1362.html 2025.11.18 く一般
く ぐもう【愚蒙】とは ぐもう【愚蒙】とは|一般用語おろかなこと。愚昧(ぐまい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1361.html 2025.11.18 く一般
く くもいたつお【雲井竜雄】とは くもいたつお【雲井竜雄】とは|一般用語(1844-1870) 幕末の志士。米沢藩士。東北諸藩の同盟を画策,官軍への抵抗を企てて失敗。のち,政府転覆の陰謀を理由に斬首。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1360.ht 2025.11.18 く一般
く くもい【雲居・雲井】とは くもい【雲居・雲井】とは|一般用語(1)雲のある所。大空。(2)雲。(3)禁中。宮中。雲のうえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1359.html 2025.11.18 く一般
く くもあし【雲脚・雲足】とは くもあし【雲脚・雲足】とは|一般用語(1)雲の動き。「―が早い」(2)低く垂れている雨雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1358.html 2025.11.18 く一般
く くも【蜘蛛】とは くも【蜘蛛】とは|一般用語クモ形綱真正クモ目に属する節足動物の総称。体は頭胸部と腹部とからなり,胸部に 4 対の歩脚がある。腹端に紡績突起があって糸を出す。糸を出して巣を張るオニグモ・ジョロウグモなどと,巣を張らないジグモ・ハエトリグモなどがある。━の子を散らすよう大勢の者が 2025.11.18 く一般
く くも【雲】とは くも【雲】とは|一般用語(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり,これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。→雲級(2)一面にひろがり,たなびいているもののたとえ。「花の―」━を霞(かすみ)いっさんに走って姿を隠してしまうさま。くもかすみ。━を掴(つか)むとらえどころの 2025.11.18 く一般
く くめん【工面】とは くめん【工面】とは|一般用語工夫して金品をとりそろえること。「元手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1355.html 2025.11.18 く一般