くもがたじょうぎ【雲形定規】とは

くもがたじょうぎ【雲形定規】とは|一般用語円弧以外の曲線を描くための定規。楕円・放物線・双曲線を組み合わせたもの。うんけい定規。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1364.html

くもがくれ【雲隠れ】とは

くもがくれ【雲隠れ】とは|一般用語(1)(月などが)雲にかくれること。(2)人が行方をくらますこと。(3)貴人の死。(4)源氏物語の巻名。巻名だけで本文がなく,光源氏の死を象徴していると考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

くもがく【雲学】とは

くもがく【雲学】とは|一般用語〔nephology〕雲について研究する気象学の一分野。雲形や分布など形態面の研究を中心とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1362.html

ぐもう【愚蒙】とは

ぐもう【愚蒙】とは|一般用語おろかなこと。愚昧(ぐまい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1361.html

くもいたつお【雲井竜雄】とは

くもいたつお【雲井竜雄】とは|一般用語(1844-1870) 幕末の志士。米沢藩士。東北諸藩の同盟を画策,官軍への抵抗を企てて失敗。のち,政府転覆の陰謀を理由に斬首。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1360.ht

くもい【雲居・雲井】とは

くもい【雲居・雲井】とは|一般用語(1)雲のある所。大空。(2)雲。(3)禁中。宮中。雲のうえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1359.html

くもあし【雲脚・雲足】とは

くもあし【雲脚・雲足】とは|一般用語(1)雲の動き。「―が早い」(2)低く垂れている雨雲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1358.html

くも【蜘蛛】とは

くも【蜘蛛】とは|一般用語クモ形綱真正クモ目に属する節足動物の総称。体は頭胸部と腹部とからなり,胸部に 4 対の歩脚がある。腹端に紡績突起があって糸を出す。糸を出して巣を張るオニグモ・ジョロウグモなどと,巣を張らないジグモ・ハエトリグモなどがある。━の子を散らすよう大勢の者が

くも【雲】とは

くも【雲】とは|一般用語(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり,これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。→雲級(2)一面にひろがり,たなびいているもののたとえ。「花の―」━を霞(かすみ)いっさんに走って姿を隠してしまうさま。くもかすみ。━を掴(つか)むとらえどころの

くめん【工面】とは

くめん【工面】とは|一般用語工夫して金品をとりそろえること。「元手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1355.html
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