く くみあい【組合】とは くみあい【組合】とは|一般用語(1)互いに組みあって争うこと。(2)民法上,二人以上が出資をして共同の事業を営むことを約束する契約により成立する団体。社団と異なり法人格をもたない。(3)特別法上,各種の共同目的遂行のために,一定の資格のある人が組織する団体で,法人と認められて 2025.11.18 く一般
く ぐみ【茱萸・胡頽子】とは ぐみ【茱萸・胡頽子】とは|一般用語グミ科グミ属の植物の総称。落葉または常緑の低木または小高木。果実は赤く熟し,渋みのあるものが多いが食用になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1283.html 2025.11.18 く一般
く くみ【苦味】とは くみ【苦味】とは|一般用語にがみ。にがいあじ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1282.html 2025.11.18 く一般
く くみ【組み】とは くみ【組み】とは|一般用語[1](1)一そろいのもの。セット。(2)学校のクラス。学級。(3)原稿どおりに活字を並べて,印刷するための版を作ること。組版。(4)結社・団体・仲間などの構成単位。「―の者」[2](接尾)ひとそろいのものを数える語。「二―のカップル」https 2025.11.18 く一般
く くまんばち【熊ん蜂】とは くまんばち【熊ん蜂】とは|一般用語(1)スズメバチの別名。(2)クマバチ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1280.html 2025.11.18 く一般
く クマリン【coumarin】とは クマリン【coumarin】とは|一般用語(1)マメ科,セリ科などの植物に含まれる芳香族化合物。干し草や塩漬けの桜の葉の香りの本体で,香料原料に用いられる。(2)(1)の誘導体。多くは配糖体として,(1)と同様の植物に含まれる。有毒なものもあるが,日焼け止めや血液凝固阻止剤と 2025.11.18 く一般
く くまらじゅう【鳩摩羅什】とは くまらじゅう【鳩摩羅什】とは|一般用語〔(梵) Kumaraj□va〕(344-413) 中国六朝時代の仏典漢訳者。インド人を父とする西域僧。国師として長安に迎えられ,竜樹の思想を紹介した。「中論」「百論」「大智度論」「法華経」「阿弥陀経」「維摩経」「十誦律」などを漢訳し,ま 2025.11.18 く一般
く くまやなぎ【熊柳】とは くまやなぎ【熊柳】とは|一般用語クロウメモドキ科のつる性落葉木本。山野に自生。高さ約 6m。夏,枝端に小さい黄白色の花を多数つけ,秋,楕円形の小石果を結ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1277.html 2025.11.18 く一般
く くまもとへいや【熊本平野】とは くまもとへいや【熊本平野】とは|一般用語九州中西部,阿蘇山の西麓(せいろく)から島原湾に向かって展開する平野。畑作地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1276.html 2025.11.18 く一般
く くまもとバンド【熊本バンド】とは くまもとバンド【熊本バンド】とは|一般用語1876 年(明治 9)熊本洋学校に学んだ海老名弾正・徳富蘇峰らの生徒たちが,教師ジェーンズの影響を受けて結成したキリスト教奉教のための結盟。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08k 2025.11.18 く一般