くまのみ【熊の実】とは

くまのみ【熊の実】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 10cm。体は楕円形で側扁する。イソギンチャクと共生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1264.html

くまのなだ【熊野灘】とは

くまのなだ【熊野灘】とは|一般用語紀伊半島南端潮岬から志摩半島大王崎に至る海域。古来,船の難所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1263.html

くまのじんじゃ【熊野神社】とは

くまのじんじゃ【熊野神社】とは|一般用語(1)熊野三山を本宮として,全国に勧請(かんじよう)された神社。(2)島根県八束郡八雲村にある神社。祭神は神祖熊野大神櫛御気野神(素戔嗚尊(すさのおのみこと))。https://kabu-watanabe.com/glossary/

くまのさんざん【熊野三山】とは

くまのさんざん【熊野三山】とは|一般用語和歌山県東牟婁(ひがしむろ)郡の熊野坐(くまのにます)神社(本宮),熊野那智神社(那智),新宮市の熊野速玉(はやたま)神社(新宮)の総称。熊野三社。三熊野(みくまの)。熊野山。https://kabu-watanabe.com/gl

くまのがわ【熊野川】とは

くまのがわ【熊野川】とは|一般用語三重県と和歌山県の境を流れる川。上流は十津川で,北山川を合わせ新宮市で熊野灘に注ぐ。全長 183km。新宮川。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1260.html

くまのい【熊の胆】とは

くまのい【熊の胆】とは|一般用語胆汁を含んだままの熊の胆嚢(たんのう)を乾燥したもの。苦みが強い。利胆・消炎・鎮痙・強壮などの目的で用いる。熊胆(ゆうたん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1259.html

くまの【熊野】とは

くまの【熊野】とは|一般用語(1)紀伊半島南部,熊野灘沿岸の地域。狭義には熊野川流域の熊野三山を中心とする地域。(2)三重県南部,熊野灘に面する市。木材の集散地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1258.html

くまねこ【熊猫】とは

くまねこ【熊猫】とは|一般用語⇒パンダhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1257.html

くまなく【隈無く】(副)とは

くまなく【隈無く】(副)とは|一般用語あますところなく。徹底的に。「家中―捜す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1256.html

くまど・る【隈取る・暈取る】(動五)とは

くまど・る【隈取る・暈取る】(動五)とは|一般用語くまどりをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1255.html
スポンサーリンク