くびづか【首塚】とは

くびづか【首塚】とは|一般用語戦死者や処刑者の首を埋めた塚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1164.html

ぐひつ【愚筆】とは

ぐひつ【愚筆】とは|一般用語自分の手跡をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1163.html

くびすじ【首筋・頸筋】とは

くびすじ【首筋・頸筋】とは|一般用語首の後ろ側。えりくび。くびねっこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1162.html

くびす【踵】とは

くびす【踵】とは|一般用語きびす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1161.html

ぐびじんそう【虞美人草】とは

ぐびじんそう【虞美人草】とは|一般用語ヒナゲシの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1159.html

ぐびじん【虞美人】とは

ぐびじん【虞美人】とは|一般用語楚(そ)の項羽(こうう)の寵姫(ちようき)。項羽が垓下(がいか)に囲まれたとき,最後の宴で,「力山を抜き気は世を蓋(おお)う。時利あらず…,虞や虞や汝をいかんせん」と歌い,嘆じたという。虞姫(ぐき)。虞氏。https://kabu-wata

くびじっけん【首実検】とは

くびじっけん【首実検】とは|一般用語(1)昔,戦場で討ち取った敵の首を,大将が自ら確認したこと。(2)(容疑者などを)知っている人に会わせ,本人かどうかを確かめさせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1157

くびきりぎす【首切螽□】とは

くびきりぎす【首切螽□】とは|一般用語キリギリス科の昆虫。全長約 6cm。頭頂が円錐形にとがる。成虫で越冬。かみつくと,自分の首がちぎれても離さないというのでこの名がある。クビキリ。クビキリバッタ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

くびきりあさえもん【首斬浅右衛門】とは

くびきりあさえもん【首斬浅右衛門】とは|一般用語江戸時代,代々世襲して将軍家の刀の試し斬りと処刑の執刀を行なった山田浅右衛門の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1155.html

くびきり【首切り・首斬り】とは

くびきり【首切り・首斬り】とは|一般用語(1)首を斬ること。また,その役目の人。(2)解雇。馘首(かくしゆ)。「従業員の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1154.html
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