クノープえき【クノープ液】とは

クノープえき【クノープ液】とは|一般用語〔Knop's solution〕植物の培養液の一。植物の生長に必要なすべての元素を適量含んだ水溶液。水栽培などに用いる。クノップ液。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/113

グノーシスしゅぎ【グノーシス主義】とは

グノーシスしゅぎ【グノーシス主義】とは|一般用語〔(ギ) gnosis は「認識」の意〕1~2 世紀頃地中海沿岸諸地域で広まった宗教思想,およびこれに類する考え方。反宇宙的二元論の立場にたち,人間の本質と至高神とが本来は同一であることを認識することにより,救済,すなわち神との

グノー【Charles Francois Gounod】とは

グノー【Charles Francois Gounod】とは|一般用語(1818-1893) フランスの作曲家。歌劇・宗教音楽などを作曲。また,フランス歌曲の発展に寄与した。歌劇「ファウスト」,歌曲「アベ-マリア」「セレナーデ」など。https://kabu-watana

クノー【Raymond Queneau】とは

クノー【Raymond Queneau】とは|一般用語(1903-1976) フランスの小説家・詩人。小説形式や技法,言語への意識的取り組みなどの先駆性により評価される。小説「はまむぎ」「地下鉄のザジ」など。https://kabu-watanabe.com/glossa

くのうざん【久能山】とは

くのうざん【久能山】とは|一般用語静岡市南東部,有度(うど)山の南麓にある山。山上に徳川家康をまつる東照宮がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1129.html

くのう【苦悩】とは

くのう【苦悩】とは|一般用語あれこれと苦しみ,悩むこと。「―の色がにじむ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1128.html

くのいち【くノ一】とは

くのいち【くノ一】とは|一般用語〔「女」の字を分解すると「く」「ノ」「一」になることから〕女忍者。また,女のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1127.html

くねんぼ【九年母】とは

くねんぼ【九年母】とは|一般用語ミカン科の常緑低木。果実は球形で,香りと酸味が強い。香橘(こうきつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1126.html

クネル【(フ) quenelle】とは

クネル【(フ) quenelle】とは|一般用語肉や魚をすりつぶし,つみれのようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1125.html

くね・る(動五)とは

くね・る(動五)とは|一般用語(1)ゆるやかに折れ曲がる。「まがり―・る」(2)体をよじる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1124.html
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