くにつかみ【国つ神・地祇】とは

くにつかみ【国つ神・地祇】とは|一般用語天つ神に対して,国土に土着する神。地神。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1103.html

くにたちおんがくだいがく【国立音楽大学】とは

くにたちおんがくだいがく【国立音楽大学】とは|一般用語私立大学の一。1926 年(大正 15)創立の東京高等音楽学院を母体とし,国立音楽学校を経て,50 年(昭和 25)設立。本部は立川市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

くにさきはんとう【国東半島】とは

くにさきはんとう【国東半島】とは|一般用語削除https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1101.html

くにさき【国東】とは

くにさき【国東】とは|一般用語大分県北東部,東国東郡の町。国東半島の東部にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1100.html

くにざかい【国境】とは

くにざかい【国境】とは|一般用語国と国との境界。こっきょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1099.html

くにく【苦肉】とは

くにく【苦肉】とは|一般用語(相手をあざむくために)自分の身を苦しめること。━の策(さく)苦しまぎれの策。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1098.html

くにく【狗肉】とは

くにく【狗肉】とは|一般用語犬の肉。「羊頭―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1097.html

くにきょう【恭仁京】とは

くにきょう【恭仁京】とは|一般用語⇒くにのみやこ(恭仁京)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1096.html

くにきだどっぽ【国木田独歩】とは

くにきだどっぽ【国木田独歩】とは|一般用語(1871-1908) 小説家・詩人。本名,哲夫。千葉県銚子生まれ。浪漫的な人生観・自然観を「武蔵野」「運命」に結晶,晩年は自然主義的な人生批評に傾いた。小説「牛肉と馬鈴薯」,日記「欺かざるの記」https://kabu-wata

くにがろう【国家老】とは

くにがろう【国家老】とは|一般用語江戸時代,諸大名の領国にいて主君の江戸在勤中留守を預かった家老。⇔江戸家老https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1094.html
スポンサーリンク