くどうすけつね【工藤祐経】とは

くどうすけつね【工藤祐経】とは|一般用語(?-1193) 鎌倉初期の武将。伊豆の人。富士野の巻狩りの際,以前暗殺した同族河津祐泰の遺子である曾我兄弟に討たれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1063.html

くとうじょ【旧唐書】とは

くとうじょ【旧唐書】とは|一般用語中国の正史の一。唐の歴史を記した書。紀伝体。200 巻。五代後晋の劉□(りゆうく)らの撰。945 年に成立。宋代の「新唐書」と区別するための称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1

くどうじく【駆動軸】とは

くどうじく【駆動軸】とは|一般用語原動機の動力を各作動部に伝えるための主軸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1061.html

ぐどう【求道】とは

ぐどう【求道】とは|一般用語〔仏〕悟りを求めて修行すること。きゅうどう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1060.html

ぐとう【愚答】とは

ぐとう【愚答】とは|一般用語愚かな答え。「賢問―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1059.html

くどう【駆動】とは

くどう【駆動】とは|一般用語動力を与えて動かすこと。「四輪―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1058.html

くとう【苦闘】とは

くとう【苦闘】とは|一般用語苦しいたたかい。「悪戦―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1057.html

くとう【狗盗】とは

くとう【狗盗】とは|一般用語こそどろ。「鶏鳴―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1056.html

くとう【句読】とは

くとう【句読】とは|一般用語(1)文の切れ目と,文中の切れ目。(2)⇒句読点https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1055.html

くど・い【諄い】(形)とは

くど・い【諄い】(形)とは|一般用語(1)同じことを何度も繰り返し言って,わずらわしく感じられる。「話が―・い」(2)食べ物の味付けがしつこい。「味付けが―・い」(3)色合いや模様がどぎつい。「―・い柄」https://kabu-watanabe.com/glossary
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