グッタペルカのき【グッタペルカの樹】とは

グッタペルカのき【グッタペルカの樹】とは|一般用語アカテツ科の常緑高木。東南アジア原産で,熱帯で栽培される。樹液をグッタペルカの原料とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1013.html

グッタペルカ【(マレー) gutta-percha】とは

グッタペルカ【(マレー) gutta-percha】とは|一般用語グッタペルカノキの樹液を乾燥したもの。主成分はゴムと同じくイソプレンの高重合体。常温では硬いが,加熱により成形しやすくなる。耐酸容器・電気絶縁体・歯科用充填剤などに用いる。https://kabu-wata

くったく【屈託】とは

くったく【屈託】とは|一般用語(1)気にかかることがあって,心が晴れないこと。「―のない顔つき」(2)疲れてあきあきすること。「―した表情」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1011.html

クッソか【クッソ花】とは

クッソか【クッソ花】とは|一般用語⇒コソ花https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1010.html

くっそう【屈葬】とは

くっそう【屈葬】とは|一般用語手足を曲げた姿勢で葬る埋葬法。座葬。⇔伸展葬https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1009.html

クッソ【kousso】とは

クッソ【kousso】とは|一般用語バラ科の高木。雌雄異株。雌花を干して条虫の駆除薬にする。コソ。(「苦蘇」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1008.html

くっせつりつ【屈折率】とは

くっせつりつ【屈折率】とは|一般用語光が二つの媒質の境界で屈折するとき,入射角の正弦と屈折角の正弦との比。両媒質中の光の速さの比に等しい。→スネルの法則https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1007.html

くっせつぼうえんきょう【屈折望遠鏡】とは

くっせつぼうえんきょう【屈折望遠鏡】とは|一般用語対物鏡に凸レンズを用いる方式の望遠鏡。主に小口径の望遠鏡に用いられる。→反射望遠鏡https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1006.html

くっせつのほうそく【屈折の法則】とは

くっせつのほうそく【屈折の法則】とは|一般用語⇒スネルの法則https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/1005.html

くっせつご【屈折語】とは

くっせつご【屈折語】とは|一般用語言語の形態的類型による分類の一。語の文中における文法的な役割や関係の差異を,語形の一部を変えて示す言語。主として語尾変化として現れる。インド-ヨーロッパ語族やセム語族の言語の多くがこれに属する。→膠着(こうちやく)語・孤立語・抱合語htt
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