くせまい【曲舞】とは

くせまい【曲舞】とは|一般用語南北朝・室町時代に盛行した白拍子系と考えられる芸能。観阿弥が猿楽に取り入れ,現在,曲(くせ)として,その面影が能に残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0761.html

くぜひろちか【久世広周】とは

くぜひろちか【久世広周】とは|一般用語(1819-1864) 幕末の幕政家。下総(しもうさ)国関宿藩主。1851 年老中となり,安政の大獄に反対して辞職。井伊直弼の死後,安藤信正とともに公武合体策を推進。https://kabu-watanabe.com/glossary

クセノン【xenon】とは

クセノン【xenon】とは|一般用語⇒キセノンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0759.html

クセノフォン【Xenophon】とは

クセノフォン【Xenophon】とは|一般用語(前 426 頃-前 355 頃) 古代ギリシャの著作家・軍人。ソクラテスの弟子。平明・率直な文体で書を綴り,戦記「アナバシス」,ギリシャ史「ヘレニカ」のほか「ソクラテスの思い出」などが現存。https://kabu-wata

クセノファネス【Xenophanes】とは

クセノファネス【Xenophanes】とは|一般用語(前 560 頃-前 478 頃) 古代ギリシャの哲学者・詩人。神人同形説を批判し,唯一神を唱えた。エレア学派の祖とされることもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08

クセナキス【Iannis Xenakis】とは

クセナキス【Iannis Xenakis】とは|一般用語(1922- ) ギリシャの作曲家。ルーマニア生まれ。のち,パリへ亡命。ル=コルビュジエの助手として建築にも携わる。コンピューターを利用した統計的分布に基づく曲を作曲。代表作「メタスタシス」「ポリトープ」など。htt

ぐせつ【愚説】とは

ぐせつ【愚説】とは|一般用語(1)ばかげた意見。(2)自分の意見をへりくだっていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0755.html

くぜつ【口舌・口説】とは

くぜつ【口舌・口説】とは|一般用語言い争い。特に,恋のうらみ言や痴話(ちわ)げんか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0754.html

くせつ【苦節】とは

くせつ【苦節】とは|一般用語苦しみに負けず,自分の信念を守りぬくこと。「―10 年」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0753.html

クセジュぶんこ【クセジュ文庫】とは

クセジュぶんこ【クセジュ文庫】とは|一般用語〔Collection Que Sais-Je?〕〔標題はモンテーニュの言葉「我何をか知る」による〕フランスの文庫本。1941 年に第 1 冊を刊行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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