くしゅう【句集】とは

くしゅう【句集】とは|一般用語俳句や連句を集録した本。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0621.html

くじゅ【口授】とは

くじゅ【口授】とは|一般用語師から弟子に口頭で,直接に教え授けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0620.html

クシャンちょう【クシャン朝】とは

クシャンちょう【クシャン朝】とは|一般用語〔Kushan〕中央アジアから北西インドにかけて支配したイラン系王朝。紀元前 1 世紀頃成立。大乗仏教・ガンダーラ美術が栄えた。クシャナ朝。貴霜(きそう)朝。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

くしゃろん【倶舎論】とは

くしゃろん【倶舎論】とは|一般用語5 世紀中葉,インドの世親著。30 巻。玄奘漢訳。小乗仏教の教理を集めた「大毘婆沙(だいびばしや)論」の綱要書。倶舎宗の基本経典であり,仏教教学の基礎として重視される。https://kabu-watanabe.com/glossary/

くしゃみ【嚔】とは

くしゃみ【嚔】とは|一般用語吸い込んだ空気が鼻・口から激しく放出される生理現象。鼻の粘膜が刺激されたときなどに,呼吸筋が不随意的・発作的に攣縮(れんしゆく)して起こる。くさめ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/06

クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは

クシャトリヤ【(梵)k□atriya】とは|一般用語古代インドのバルナ(四種姓)の第 2 位の身分。王侯および武士階層。(「刹帝利」「刹利」とも書く)→カーストhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0616.html

くしゃしゅう【倶舎宗】とは

くしゃしゅう【倶舎宗】とは|一般用語南都六宗の一。主として倶舎論による宗派。中国の真諦(しんだい)・玄奘(げんじよう)が研究し,日本には,道昭・智通らが玄奘の漢訳を伝え,さらに行基・玄□(げんぼう)らがこれを研究した。https://kabu-watanabe.com/g

くじゃくみょうおう【孔雀明王】とは

くじゃくみょうおう【孔雀明王】とは|一般用語孔雀経などに説かれる密教の明王。一般に孔雀の上に座した一面四臂の菩薩として描かれる。孔雀王。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0614.html

くじゃくちょう【孔雀蝶】とは

くじゃくちょう【孔雀蝶】とは|一般用語タテハチョウ科のチョウ。開張約 55mm。はねの表は濃赤褐色で,前後のはねに各 1 個の美しい眼状紋がある。裏面は黒色。幼虫はイラクサ類を食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08k

くじゃくそう【孔雀草】とは

くじゃくそう【孔雀草】とは|一般用語(1)マンジュギクの別名。(2)ハルシャギクの別名。(3)クジャクシダの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0612.html
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