くしめ【櫛目】とは

くしめ【櫛目】とは|一般用語櫛で梳(す)いたとき,髪にのこるすじ目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0601.html

くしまき【櫛巻き】とは

くしまき【櫛巻き】とは|一般用語元結(もとゆい)を使わず,髪の毛を櫛に巻き付けて丸めて後頭部でとめた,簡便な女性の髪の結い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0600.html

くしま【串間】とは

くしま【串間】とは|一般用語宮崎県南端の市。東は日南海岸,南は志布志湾に臨む。近世,高鍋藩の飛領地。農業・観光が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0599.html

くじびき【籤引き】とは

くじびき【籤引き】とは|一般用語くじを引いて物事を決めること。抽籤(ちゆうせん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0598.html

くしびき【櫛引】とは

くしびき【櫛引】とは|一般用語山形県西部,東田川郡の町。西部は庄内米の水田地帯。春日神社で行われる王祇(おうぎ)祭で黒川能が奉納される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0597.html

ぐしぬい【ぐし縫い】とは

ぐしぬい【ぐし縫い】とは|一般用語〔「くしぬい」とも〕表裏とも同じ針目で細かく縫うもの。並(なみ)縫い。運針縫い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0596.html

くしなだひめ【奇稲田姫・櫛名田比売】とは

くしなだひめ【奇稲田姫・櫛名田比売】とは|一般用語記紀神話の神。出雲国で八岐大蛇(やまたのおろち)の生け贄になるところを素戔嗚尊(すさのおのみこと)に救われ,その妻となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0595

クシナガラ【Kusinagara】とは

クシナガラ【Kusinagara】とは|一般用語北インドの,ネパールとの国境近くにある古代都市の遺跡。今のカシアに当たり,釈迦入滅の地として知られる。仏教の聖地。(「拘尸那掲羅」とも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

くしだたみぞう【櫛田民蔵】とは

くしだたみぞう【櫛田民蔵】とは|一般用語(1885-1934) 経済学者。福島県生まれ。大原社会問題研究所で,価値論,地代論などマルクス経済学を研究,労農派の論客。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0593.htm

くしざし【串刺し】とは

くしざし【串刺し】とは|一般用語(1)串に刺し通すこと。(2)刺し殺すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0592.html
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