くさ【瘡】とは

くさ【瘡】とは|一般用語(1)皮膚にできるできもの・湿疹などの総称。(2)赤ん坊の頭などにできる湿疹。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0470.html

くさ【草】とは

くさ【草】とは|一般用語[1](1)植物の中で,木部があまり発達せず,地上の部分が柔らかいもの。冬になると枯れるものが多い。草本。→木(2)屋根を葺(ふ)く,藁(わら)や茅(かや)。「―葺き」[2](接頭)本格的ではないものなどの意を表す。「―野球」https://kab

くこん【九献】とは

くこん【九献】とは|一般用語三三九度のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0468.html

くごほう【く語法・ク語法】とは

くごほう【く語法・ク語法】とは|一般用語活用語の語尾に,上代の接尾語「く」が付いて,全体が名詞化される語法。現代語の「思(おも)わく」「願わくは」などの中に残る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0467.html

くこちゃ【枸杞茶】とは

くこちゃ【枸杞茶】とは|一般用語クコの葉・茎を干して作った茶。強壮の効があるという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0466.html

くごころ【句心】とは

くごころ【句心】とは|一般用語(1)俳句を作ったり味わったりする心や能力。(2)俳句を作ろうとする気持ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0465.html

ぐこう【愚公】とは

ぐこう【愚公】とは|一般用語「列子」に登場する中国古代の伝説上の人物。家の前に二つの大山があり,出入りに不便であったため,家族とともに山を移し始めた。智叟(ちそう)(利口者)がその愚かさを嘲笑したが,意に介さず,天帝はその志に感じて山を移動させたという。https://k

ぐこう【愚行】とは

ぐこう【愚行】とは|一般用語おろかなおこない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0463.html

ぐこう【愚考】とは

ぐこう【愚考】とは|一般用語自分の考えをへりくだっていう語。愚見。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0462.html

くこう【句稿】とは

くこう【句稿】とは|一般用語俳句の原稿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0461.html
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