くぎ【釘】とは

くぎ【釘】とは|一般用語金属・木・竹などの小片の,一方の先端をとがらせたもの。━を刺(さ)すあらかじめ念を押す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0390.html

くき【久喜】とは

くき【久喜】とは|一般用語埼玉県北東部の市。市場町として発達。埼玉ナシの主産地。足利政氏の館跡の甘棠院(かんとういん)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0389.html

くき【群来】とは

くき【群来】とは|一般用語(北海道南部や東北地方で)産卵のためにニシンが大挙しておしよせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0388.html

くき【茎】とは

くき【茎】とは|一般用語高等植物において,植物体を支え,根から吸収した水分や養分を師部・木部を通して各部に運ぶ,軸状構造の器官。表皮系・基本組織系・維管束系をそなえる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0387.h

くかんせいど【苦汗制度】とは

くかんせいど【苦汗制度】とは|一般用語〔Sweating system〕中間搾取や出来高賃金により,労働者をきわめて劣悪な労働条件のもとに働かせる労働体制。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0386.html

くかんすいてい【区間推定】とは

くかんすいてい【区間推定】とは|一般用語統計的推定において,標本から算出した特定区間で母数を推定する方法。その区間を信頼区間,母数がその区間に存在する確率を信頼度という。→点推定https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0

ぐかんしょう【愚管抄】とは

ぐかんしょう【愚管抄】とは|一般用語歴史書。7 巻。慈円著。1220 年成立か。神武天皇から順徳天皇に至る歴史と,その歴史を動かす「道理」とを仮名文でつづる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0384.html

くかんこつ【躯幹骨】とは

くかんこつ【躯幹骨】とは|一般用語躯幹を構成する骨の総称。脊椎骨・肋骨・鎖骨・肩胛(けんこう)骨・骨盤骨など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0383.html

ぐがん【具眼】とは

ぐがん【具眼】とは|一般用語物事の善悪や是非を判断する力があること。「―の士」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0382.html

くかん【躯幹】とは

くかん【躯幹】とは|一般用語からだ。胴体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0381.html
スポンサーリンク