けしか・ける【嗾ける】(動下一)とは

けしか・ける【嗾ける】(動下一)とは|一般用語(1)犬などに声をかけて,相手に向かわせる。(2)そそのかす。あおる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1089.html

けしか【芥子科・罌粟科】とは

けしか【芥子科・罌粟科】とは|一般用語双子葉植物離弁花類の一科。草本で,しばしば乳汁をもつ。ケシ・ヒナゲシ・タケニグサ・コマクサ・キケマンなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1088.html

けしいん【消印】とは

けしいん【消印】とは|一般用語郵便切手・葉書,印紙・証紙などが使用済みであることを示すために押す印。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1087.html

けしあざみ【芥子薊】とは

けしあざみ【芥子薊】とは|一般用語ノゲシの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1086.html

げじ【下知】とは

げじ【下知】とは|一般用語〔「げち」とも〕(1)下の者に指図をすること。命令。(2)鎌倉・室町時代の裁判の判決。また,その判決文。下知状(げじじよう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1085.html

げじ【蚰蜒】とは

げじ【蚰蜒】とは|一般用語ゲジ目の節足動物の総称。体は短棒状で 2~7cm。15 対の細長い足がある。屋根裏などにすみ,小昆虫などを食う。ゲジゲジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1084.html

げし【夏至】とは

げし【夏至】とは|一般用語二十四節気の一。太陽暦で 6 月 22 日頃。北半球では太陽の南中高度が最も高く,昼間が最も長くなる。⇔冬至https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1083.html

けし【芥子・罌粟】とは

けし【芥子・罌粟】とは|一般用語ケシ科の大形二年草。高さ約 1m。初夏,茎頂に大きな四弁花を単生し,球形の果実を結ぶ。種子は小さく多数あり,芥子油をとる。未熟の果実から阿片がとれるので,一般の栽培は禁止されている。https://kabu-watanabe.com/glo

げざん【下山】とは

げざん【下山】とは|一般用語(1)山を下りること。⇔登山(2)寺にこもって修行していた者が俗世間へ出ていくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1081.html

けさごぜん【袈裟御前】とは

けさごぜん【袈裟御前】とは|一般用語平安末期の伝説上の女性。北面の武士源渡(わたる)の妻。夫の同僚遠藤盛遠(のちの文覚(もんがく))に横恋慕され,夫の身代わりに殺される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1080.
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