げざ【下座】とは

げざ【下座】とは|一般用語(1)しも座。末座。⇔上座(2)歌舞伎舞台下手の,囃子方(はやしかた)が演奏する場所。囃子方や下座音楽をさしてもいう。黒御簾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1069.html

けさ【袈裟】とは

けさ【袈裟】とは|一般用語〔梵語から〕僧が衣(ころも)の上に左肩から右腋下へかける長方形の布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1068.html

けさ【今朝】とは

けさ【今朝】とは|一般用語今日の朝。こんちょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1067.html

けごんのたき【華厳滝】とは

けごんのたき【華厳滝】とは|一般用語栃木県日光市にある滝。男体山の溶岩流末端の 100m の絶壁にかかる。中禅寺湖東部の流出口に近く,落下して大谷(だいや)川となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1066.ht

けごんしゅう【華厳宗】とは

けごんしゅう【華厳宗】とは|一般用語華厳経の教説に基づき,中国唐代の僧法蔵が開いた大乗の宗派。日本には 736 年に唐僧道□(どうせん)が伝え,新羅(しらぎ)僧審祥(しんじよう)が東大寺で初めて華厳経を講じ,日本華厳宗の第 1 祖となった。東大寺を大本山とする。https

けごんぎょう【華厳経】とは

けごんぎょう【華厳経】とは|一般用語大乗経典の一つで,華厳宗所依(しよえ)の経典。一即一切,一切即一の世界観を説く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1064.html

けこみ【蹴込み】とは

けこみ【蹴込み】とは|一般用語(1)階段の踏み板と踏み板の間の垂直な部分。(2)家の上がり口の,地面と垂直な部分。(3)人力車の乗客が足をのせる部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1063.html

げこくじょう【下克上・下剋上】とは

げこくじょう【下克上・下剋上】とは|一般用語下のものが上のものをしのぎ倒すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1062.html

げごく【下獄】とは

げごく【下獄】とは|一般用語牢獄・刑務所に入って刑に服すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1061.html

げこく【下刻】とは

げこく【下刻】とは|一般用語江戸時代,1 刻(2 時間)を 3 分した,最後の部分。→上刻・中刻https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/1060.html
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