けいさんだか・い【計算高い】(形)とは

けいさんだか・い【計算高い】(形)とは|一般用語損得に敏感である。また,打算的だ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/0334.html

けいさんずひょう【計算図表】とは

けいさんずひょう【計算図表】とは|一般用語関数関係にある複数の因子の数値目盛りを組み合わせて作図し,この目盛り相互間の関係から必要な因子の数値を求めるようにした図表。数値計算を簡便に行う際に用いる。ノモグラム。https://kabu-watanabe.com/gloss

けいさんずく【計算尽く】とは

けいさんずく【計算尽く】とは|一般用語利害や損得を考慮して行動すること。「―の行動」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/0332.html

けいざんじょうきん【瑩山紹瑾】とは

けいざんじょうきん【瑩山紹瑾】とは|一般用語(1268-1325) 鎌倉時代の僧。越前の人。日本曹洞宗の中興の祖で,太祖と呼ばれる。諡号(しごう)は常済大師・仏慈禅師。北陸の教化に活躍。総持寺の開山。著「伝光録」「坐禅用心記」など。https://kabu-watanab

けいさんじゃく【計算尺】とは

けいさんじゃく【計算尺】とは|一般用語〔slide rule〕乗・除・冪(べき)・根などの計算をするための物差し状の器具。2 本の目盛り尺(固定尺)に挟まれた 1 本の目盛り尺(滑り尺)を滑らせ,カーソルを移動して目盛りをあわせ,値を求める。https://kabu-wa

けいさんきかがく【計算機科学】とは

けいさんきかがく【計算機科学】とは|一般用語(1)コンピューターのソフトウエアやハードウエアに関する学問。(2)⇒情報科学(じようほうかがく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/0329.html

けいさんき【計算機】とは

けいさんき【計算機】とは|一般用語(1)計算を正確かつ速く行うための機械。電卓など。(2)〔「電子計算機」の略〕コンピューター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/0328.html

けいさんかんむり【卦算冠】とは

けいさんかんむり【卦算冠】とは|一般用語漢字の冠(かんむり)の一。「交」「京」などの「亠」の部分。けいさん。なべぶた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/0327.html

けいさんえんこうぶつ【珪酸塩鉱物】とは

けいさんえんこうぶつ【珪酸塩鉱物】とは|一般用語二酸化ケイ素と金属酸化物より成る鉱物。地殻を形成する鉱物の大部分を占める。橄欖石(かんらんせき)・輝石・角閃石(かくせんせき)・雲母・長石・石英など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

けいさんえん【珪酸塩】とは

けいさんえん【珪酸塩】とは|一般用語二酸化ケイ素と金属酸化物よりなる塩。一般式xM2O・ySiO2 造岩鉱物の主成分として地殻の大部分を形成する。アルカリ金属塩以外は水に溶けにくく,フッ化水素以外の普通の酸,その他の多くの試薬に侵されにくい。融解物を冷却するとガラスをつくりや
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