げんそくほう【原則法】とは

げんそくほう【原則法】とは|一般用語一定の事項について,適用されるのを原則とする法規。原則規定。⇔例外法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2596.html

げんそくざい【減速材】とは

げんそくざい【減速材】とは|一般用語原子炉の核反応で放出される中性子の速度を落とし,燃料に吸収されやすくするのに用いるもの。水(軽水)・重水・炭素(グラファイト)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2595.h

げんぞく【還俗】とは

げんぞく【還俗】とは|一般用語僧が僧籍を離れて,俗人に戻ること。復飾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2594.html

げんそく【減速】とは

げんそく【減速】とは|一般用語速度を落とすこと。⇔加速https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2593.html

げんそく【舷側】とは

げんそく【舷側】とは|一般用語ふなばた。ふなべり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2592.html

げんそく【原則】とは

げんそく【原則】とは|一般用語(1)多くの場合にあてはまる基本的な法則。(2)〔論〕〔(ド) Grundsatz〕他の諸命題がそこから導き出される基本命題。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2591.html

けんぞく【眷属・眷族】とは

けんぞく【眷属・眷族】とは|一般用語(1)血のつながる一族。(2)従者。家来。(3)仏や菩薩に従うもので,薬師仏の十二神将,不動明王の八大童子の類。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2590.html

けんそく【験測・検測】とは

けんそく【験測・検測】とは|一般用語地震波の記録紙上から,P 波や S 波など各種の波の到着時刻をはじめ,初動の方向や大きさ,各種の波の振幅や周期など,調査や研究に必要な事項を計測する作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

けんそく【検束】とは

けんそく【検束】とは|一般用語取り締まって自由な行動をさせないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2588.html

げんそきごう【元素記号】とは

げんそきごう【元素記号】とは|一般用語元素(原子の種類)を表す記号。現在使用のものは,スウェーデンのベルセーリウスが 1814 年に元素のラテン語名やほかの国語名の頭文字か,頭文字に他の 1 字をそえてつくったものに手を加えたもの。元素記号はその元素の原子 1 個とその原子量
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