げんぞう【幻像】とは

げんぞう【幻像】とは|一般用語実在しないのに,あるように見える姿や形。幻の姿。幻影。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2576.html

げんそう【玄宗】とは

げんそう【玄宗】とは|一般用語(685-762) 唐の第 6 代皇帝(在位,712-756)。姓名は李隆基。睿宗(えいそう)の第 3 子。韋后(いこう)を殺して父を復位させ,譲られて即位。諸制度の改革を行い「開元の治」と称された。晩年は楊貴妃(ようきひ)に溺れて安史の乱を招い

げんそう【舷窓】とは

げんそう【舷窓】とは|一般用語採光や通風のため,船の側面にあけた丸窓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2574.html

げんそう【現送】とは

げんそう【現送】とは|一般用語現金・現物を輸送すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2573.html

げんそう【幻想】とは

げんそう【幻想】とは|一般用語現実にないことを思い描くこと。「―をいだく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2572.html

けんぞう【建造】とは

けんぞう【建造】とは|一般用語建物・船舶など大規模な構造物をつくること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2571.html

けんそう【喧噪・喧騒】とは

けんそう【喧噪・喧騒】とは|一般用語さわがしいこと。また,その声や音。「―の巷(ちまた)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2570.html

けんそう【険相】とは

けんそう【険相】とは|一般用語けわしい顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2569.html

げんそ【元素】とは

げんそ【元素】とは|一般用語(1)〔哲〕万物の根源となる恒常不変の構成要素。ギリシャ哲学における土・空気・火・水,仏教における四大・五大など。原素。(2)特定の原子番号をもつ原子によって構成される物質種。しばしば単体の同義語として用いられるが,単体が実在の物質をさすのに対して

けんそ【険阻・嶮岨】とは

けんそ【険阻・嶮岨】とは|一般用語(1)地勢がけわしいさま。また,その所。「―な山」(2)表情や性格がとげとげしいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2567.html
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