げんせき【原籍】とは

げんせき【原籍】とは|一般用語(1)戸籍を変更する前のもとの籍。(2)本籍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2536.html

げんせき【原石】とは

げんせき【原石】とは|一般用語(1)原料となる岩石。(2)加工していないもとのままの宝石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2535.html

げんせき【言責】とは

げんせき【言責】とは|一般用語言った言葉に対する責任。「―を果たす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2534.html

けんせき【譴責】とは

けんせき【譴責】とは|一般用語(1)不正・過失などをとがめしかること。(2)「戒告(3)」の旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2533.html

げんせいりん【原生林】とは

げんせいりん【原生林】とは|一般用語伐採や山火事などによって破壊されたことのない,自然のままの森林。原始林。処女林。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2532.html

けんせいようごうんどう【憲政擁護運動】とは

けんせいようごうんどう【憲政擁護運動】とは|一般用語閥族・官僚政治に反対し,議会政治の樹立を目的とした運動。1913 年(大正 2)言論機関・民衆が桂内閣を倒した運動(第 1 次)と 24 年護憲三派が提携して清浦内閣を倒した運動(第 2 次)とがある。護憲運動。http

けんせいのじょうどう【憲政の常道】とは

けんせいのじょうどう【憲政の常道】とは|一般用語衆議院の多数党が政権の座につき内閣を組織する,議院内閣制を称した語。大正デモクラシー運動の高まりの中から言われるようになった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/253

げんせいどうぶつ【原生動物】とは

げんせいどうぶつ【原生動物】とは|一般用語動物分類上の一門。単細胞性の最も下等な動物。種類が多く,自由遊泳・付着・寄生などさまざまな生活様式をもち,一般には分裂・出芽などで増殖する。鞭毛虫類(ミドリムシ)・肉質類(アメーバ)・繊毛虫類(ゾウリムシ)・胞子虫類(マラリア病原虫)

けんせいとう【憲政党】とは

けんせいとう【憲政党】とは|一般用語(1)1898 年(明治 31)6 月,板垣退助の自由党と大隈重信の進歩党が合同して結成した政党。日本最初の政党内閣を組織したが,同年 10 月両派は対立,新憲政党と憲政本党に分裂。(2)1898 年(明治 31)憲政党分裂後,旧自由党系が

げんせいだい【原生代】とは

げんせいだい【原生代】とは|一般用語地質時代の先カンブリア時代を二分した時の後半。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2527.html
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