けんしんてき【献身的】(形動)とは

けんしんてき【献身的】(形動)とは|一般用語自分を犠牲にして尽くすさま。「―な看護」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2476.html

げんじんかん【原腎管】とは

げんじんかん【原腎管】とは|一般用語扁形動物・紐形動物・輪形動物の排出器官。環形動物・軟体動物の幼生にも見られる。後生動物の中では最も原始的な排出器官で,浸透圧の調節もする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/247

げんじん【原人】とは

げんじん【原人】とは|一般用語約 150 万年前から 30 万年前に生息した化石人類。握斧(あくふ)などの石器と,火を用いていた。猿人に次ぐ人類進化の第 2 段階で,旧人の前段階。ピテカントロプス・シナントロプスなど。https://kabu-watanabe.com/g

げんしん【源信】とは

げんしん【源信】とは|一般用語(942-1017) 平安中期の天台宗の僧。恵心僧都・横川(よかわ)僧都。大和の人。横川恵心院に住す。「往生要集」を著して浄土教の興隆に大きく貢献した。天台宗恵心流の祖とされる。「一乗要訣」「観心略要集」なども著す。https://kabu-

げんしん【元□】とは

げんしん【元□】とは|一般用語(779-831) 中国,中唐の詩人。字(あざな)は微之(びし)。白居易とともに元・白と称され,元和体(げんなたい)と呼ばれる平易な恋愛詩を書いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2

げんしん【原審】とは

げんしん【原審】とは|一般用語⇒原裁判https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2471.html

けんじん【賢人】とは

けんじん【賢人】とは|一般用語賢者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2470.html

けんじん【堅陣】とは

けんじん【堅陣】とは|一般用語守りのかたい陣地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2469.html

けんじん【県人】とは

けんじん【県人】とは|一般用語その県に住んでいる人。また,その県の出身者。「―会」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2468.html

けんしん【健診】とは

けんしん【健診】とは|一般用語「健康診断」「健康診査」の略。「定期―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2467.html
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