けんしょく【顕色】とは

けんしょく【顕色】とは|一般用語木綿などを染色するのに,あらかじめ繊維にしみこませたナフトール類などに,ジアゾニウム塩を反応(カップリング)させて染料を生じさせること。この染色法によって生じる染料を,ナフトール染料・氷染染料・顕色染料などと呼ぶ。https://kabu-

けんしょく【兼職】とは

けんしょく【兼職】とは|一般用語本職以外の職務を兼ねること。また,その職務。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2425.html

けんしょうりろん【検証理論】とは

けんしょうりろん【検証理論】とは|一般用語〔verification theory〕〔哲〕 論理実証主義者によって提唱された,意味の検証理論のこと。命題の意味とはその検証方法,すなわち実験や観察によって真偽を確かめる手続きであるとする説。従って,検証方法をもたない形而上学的命

げんじょうふざいしょうめい【現場不在証明】とは

げんじょうふざいしょうめい【現場不在証明】とは|一般用語⇒アリバイhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2423.html

けんじょうはかた【献上博多】とは

けんじょうはかた【献上博多】とは|一般用語〔藩主黒田侯が幕府に献上したことから〕独鈷(とつこ)縞のはいった図柄の博多織帯地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2422.html

げんしょうてんのう【元正天皇】とは

げんしょうてんのう【元正天皇】とは|一般用語(680-748) 第 44 代天皇(在位,715-724)。名は氷高(ひだか)。草壁皇子の皇女。母は元明天皇。在位中に「養老律令」の撰修や,三世一身法の発布などが行われた。https://kabu-watanabe.com/g

げんじょうだはせいさく【現状打破政策】とは

げんじょうだはせいさく【現状打破政策】とは|一般用語現状の国際状況に不満を持ち,これを自国に有利な方向に修正・変更させようとする国家の対外政策。第一次大戦後の日本・ドイツの政策。→現状維持政策https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

けんしょうじょうぶつ【見性成仏】とは

けんしょうじょうぶつ【見性成仏】とは|一般用語禅宗で,見性して,悟りを開くこと。見性悟道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2419.html

げんしょうしゅぎ【現象主義】とは

げんしょうしゅぎ【現象主義】とは|一般用語〔phenomenalism〕感覚にあらわれる現象以外の超越的実在を否認したり,不可知であるとする考え方。ヒューム・マッハなど。現象論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2

けんじょうしゃ【健常者】とは

けんじょうしゃ【健常者】とは|一般用語心身に障害のない健康な人。健全者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2417.html
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