げんしゃく【現尺】とは

げんしゃく【現尺】とは|一般用語現寸で図に表すこと。また,その図。⇔縮尺https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2346.html

けんじゃく【間尺】とは

けんじゃく【間尺】とは|一般用語1 間ごとにしるしをつけた縄。間縄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2345.html

げんしゃ【減車】とは

げんしゃ【減車】とは|一般用語(タクシーなどの)車両の運行台数を減らすこと。⇔増車https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2344.html

けんじゃ【賢者】とは

けんじゃ【賢者】とは|一般用語才知や徳のある,すぐれた人。賢人。⇔愚者https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2343.html

けんしゃ【見者】とは

けんしゃ【見者】とは|一般用語〔「けんじゃ」とも〕見る人。見物人。特に,能の見物人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2342.html

けんしゃ【犬舎】とは

けんしゃ【犬舎】とは|一般用語犬小屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2341.html

けんしゃ【検車】とは

けんしゃ【検車】とは|一般用語車両の故障の有無をしらべること。「―係」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2340.html

けんしゃ【県社】とは

けんしゃ【県社】とは|一般用語旧社格の一。県から幣帛(へいはく)を奉った神社。府社と同格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2339.html

げんじものがたりえまき【源氏物語絵巻】とは

げんじものがたりえまき【源氏物語絵巻】とは|一般用語源氏物語を主題にした絵巻物。平安時代以降数多く製作され,現存するものでは伝藤原隆能(たかよし)筆とする極彩色のものが有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/233

げんじものがたり【源氏物語】とは

げんじものがたり【源氏物語】とは|一般用語物語。54 帖。紫式部作。1001~5 年の間に起筆,成立年未詳。物語は 4 代の帝,70 数年にわたって展開する。光源氏の誕生から恋の遍歴,須磨流謫などを経て准太上天皇となるまでを描く第 1 部,正妻女三宮の密通や紫上の病気など深い
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