げんしかでんし【原子価電子】とは

げんしかでんし【原子価電子】とは|一般用語⇒価電子https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2266.html

げんしかくゆうごう【原子核融合】とは

げんしかくゆうごう【原子核融合】とは|一般用語⇒核融合https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2265.html

げんしかくほうかい【原子核崩壊】とは

げんしかくほうかい【原子核崩壊】とは|一般用語⇒崩壊(ほうかい)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2264.html

げんしかくぶつりがく【原子核物理学】とは

げんしかくぶつりがく【原子核物理学】とは|一般用語原子核の性質と構造,および核反応を研究する物理学の部門。原子核の構成粒子と核力の性質が明らかになると核反応と新しい核種の発見があいついで行われ,ついで粒子加速器などを利用して個々の核種の励起状態と核の内部構造の研究が行われてき

げんしかくかんぱん【原子核乾板】とは

げんしかくかんぱん【原子核乾板】とは|一般用語荷電粒子の飛跡を記録するための特殊な乾板。荷電粒子が入射すると銀粒子が感光し,現像すると飛跡が現れる。宇宙線や素粒子の研究に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke

げんしかく【原子核】とは

げんしかく【原子核】とは|一般用語いくつかの核子(陽子と中性子)が核力によって結合してできた複合粒子。正電荷を持つ。大きいものでも半径は 10-12cm 以下。原子の中心部にあり,その質量の大部分を占める。核。https://kabu-watanabe.com/gloss

げんしか【原子価】とは

げんしか【原子価】とは|一般用語ある原子が他の原子何個と結合しうるかを表す尺度。通常,水素原子の原子価を 1 価として,水素原子何個と結合するかによってその原子の原子価を定める。水素と結合しない元素については H2O や HCl などから,酸素を 2 価,塩素を 1 価などと

げんしエネルギー【原子エネルギー】とは

げんしエネルギー【原子エネルギー】とは|一般用語核分裂や核融合などの核変換によって放出されるエネルギー。変換によって質量が減少すれば,その減少量に相当する質量エネルギーが放出される。原子力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

げんしいっしんかん【原始一神観】とは

げんしいっしんかん【原始一神観】とは|一般用語宗教の原初形態が,一神の崇拝であったとする学説。進化主義に反対して W=シュミットなどが唱えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2258.html

げんじ【元治】とは

げんじ【元治】とは|一般用語年号(1864.2.20-1865.4. 7)。孝明天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2257.html
スポンサーリンク