けんこん【乾坤】とは

けんこん【乾坤】とは|一般用語(1)易の卦の,乾と坤。(2)天と地。(3)陰と陽。(4)乾(いぬい)と坤(ひつじさる)との間の方角。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2165.html

げんごろんてきてんかい【言語論的転回】とは

げんごろんてきてんかい【言語論的転回】とは|一般用語〔linguistic turn〕〔哲〕 デカルト以降の近代哲学が「意識」を考察の出発点としたのに対し,20 世紀の現代哲学が「言語」を基盤にして展開されたことをさす。特に,フレーゲ以後の分析哲学の興隆をさすことが多い。→分

げんごろうぶな【源五郎鮒】とは

げんごろうぶな【源五郎鮒】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長 40cm に達する。琵琶湖原産。各地の河川湖沼にすむ。食用。ヘラブナ。ヘラ。カワチブナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2163.html

げんごろう【源五郎】とは

げんごろう【源五郎】とは|一般用語ゲンゴロウ科の昆虫。体長 35~40mm。体は長卵形で平たく,黒色で緑銅光沢があり,池や沼にすみ,昆虫・小魚などを捕食する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2162.html

げんごれんそうほう【言語連想法】とは

げんごれんそうほう【言語連想法】とは|一般用語動機調査法の一。特定の文字や単語に対して,反射的に被調査者の心に浮かんだ単語を集計・分析する。ブランド名・製品名・スローガンなどの知名度や印象を測定するのに使用。https://kabu-watanabe.com/glossa

げんごりょうほうし【言語療法士】とは

げんごりょうほうし【言語療法士】とは|一般用語⇒言語治療士(げんごちりようし)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2160.html

げんごゆうぎ【言語遊戯】とは

げんごゆうぎ【言語遊戯】とは|一般用語言語の発音や意味を利用した遊び。尻取り・なぞなぞ・しゃれ・地口・語呂合わせ・早口言葉・回文など。ことば遊び。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke/2159.html

げんごぶんせき【言語分析】とは

げんごぶんせき【言語分析】とは|一般用語〔哲〕 現代哲学の方法の一。科学言語や日常言語の構造を分析して概念の明瞭化を図ることにより,哲学的問題の解決を目指す。記号論理学を用いて言語表現の論理形式を解明する論理分析の立場と,日常言語の微妙な用法の差異を解明する日常言語分析の立場

げんごびがく【言語美学】とは

げんごびがく【言語美学】とは|一般用語〔(ド) Sprachasthetik〕文体論の一種。芸術的な意図をもった文章の文体的な特徴を作者の全人格との関連において解明しようとする学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/09ke

げんごのうりょく【言語能力】とは

げんごのうりょく【言語能力】とは|一般用語〔(linguistic)competence〕ある言語の話し手が母語についてもっている言語構成能力や知識。「言語運用」と対比される。チョムスキーの用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
スポンサーリンク